間仕切り壁の下地を造っています
下地材は国産ヒノキ材を使用しています
210122.jpg現場での加工が多くなるのですが
丁寧な作業で進めています
階段の踏み板幅を広くして蹴込の角度を付けました。
そして途中で踊り場を付けて急こう配な階段のイメージを変える事にしました。
210121.jpg少しでも昇りやすさが解消されました。
急勾配な階段を直したいのですが鉄骨下地で撤去も困難な状況。
何か良い方法が無いかと考え抜いてある方法をひらめきました。
210120.jpg
その方法を次回のブログで紹介したいと思います。
内装工事が着々と進んでいます。
既設部分との取合を合わせながらの施工です
210119.jpg窓も全て入れ替えをします
天井施工をして窓を取付しました。
窓は断熱仕様のサーモスLを使っています
210116.jpg大きな窓ですのでより断熱性能が高いものが求められます
天井下地を組んでいます
下地を組んでからGWの断熱材を入れています。
210117.jpg
屋根との距離が近いのでしっかりと入れています
フローリング施工をしています
リクシル社のラシッサDを採用しています
210118.jpg
施工もしやすく表面も強固なので持ちも良いと感じます
窓の位置も変わったので補修作業をしています
外壁材はALCを施工してあるので野地下地を打ちモルタル仕上げで吹き付け塗装で仕上げます
210115.jpg
床の1重目を施工です
12㎜の針葉樹合板を貼っています
210114-床.jpg
この上に仕上げのフローリングを施工です
床下に断熱材を入れています
ネタ間の断熱材ですので専用のGWを施工しました。
210113.jpg隙間なく入れる事が条件ですのでしっかりと入れていきます。
 床施工の為に下地から開始しています
床の高さを既設の床の高さを合わせるために低いパッキンを使っています
210112.jpgネタ工法で進めていきます
まだまだ解体作業中です
畳を撤去して天井を落として壁をめくる。
片付けをしながら分別して運搬して効率よく進むように考えながら作業しています
210111.jpg
先ずは解体工事からスタートです
解体工事は業者さんと一緒に協力しながら進めていきます
210110.jpg
全解体では無いので後の仕事がやりやすいように壊していきます
恵那市大井町でのリフォーム工事をさせていただきます
使い勝手を良くするたまに色々な案を出させて貰い方向性が決まりました
210109.jpg洋室と立派な和室ですが解体工事から進めていきます
210109解体前.jpg
注文枚数をすべて使い切って施工しました
厚みが既設の物と違っていたので裏にパッキンをして段差を解消しました。
210108.jpg新しくなって掃除もしやすくなりました。
年末の作業の様子です。
老人施設のスペースのフロアカーペットを撤去してフロアタイルを施工しています。
施設の従業員の方々と協力して一緒に作業しました。
210107.jpg
自分は切り役専門で頑張っています
少しでも雨を凌げるスペースが欲しかったので簡易的ですが庇を取付しました。
後付けの壁の上から付ける庇なので下地への固定になります。、
210106.jpg出が900あるので雨の日も安心して外に出ることが出来ます
倉庫の入り口の開口が何も無い状態でしたので
シャッターと入口を取付しました。
210105.jpg
今までは何も無く用心も悪かったのでこれで安心して使うことが出来ます
このような世相な世の中なので発熱患者さんが別スペースでの待合スペースを造りました。
色々な考えを活かして高さ、広さも大切にして造っています。
210104.jpg
2020年の現場納めは市内坂本地区でアパート内装工事を行っています。
床面積500㎡の大きさですが仲間に協力して貰い順調に進んでいます
201230.jpg
工期が2月中旬ですのでそれまでには収めるように頑張って進めます
壁を施工してから棚板を取付しました。
棚は入れる物の大きさを事前に調べて高さを決まておきました。
奥行は50cm。
201229.jpg
材料のソツの無い材料の使い方をすることで予算を抑えることが出来ます
壁だけでは使い勝手が良くないので棚を制作します。
縦下地なので横桟を打つのも好きな場所に施工できます。
201228.jpg
高さが決まったので次から棚板を並べていきます
針葉樹合板を壁に施工しました。
大きさを3*10板にしてそつのない材料の使い方をしています
201227.jpg
鉄骨下地に木下地材を施工します
エア工具で鉄骨にも容易に釘を打てるようになったので施工が早く出来ていきます
201226.jpg
120㎡の広さ 高さ4500の倉庫の内壁を施工します
構造は鉄骨
横にC鋼があるので、それを利用して下地を組んで構造用合板を打っていきます。
201225.jpg
エア工具の力を借りて進めていきます
無事に完成しました。
床材から手摺までヒノキ材を使用。
塗装はキシラデコールを使いました。
201224.jpg
定期的にメンテナンスをすることで長い期間持たせることが出来ます。
201224 ウッドストック.jpg

床組をして手摺を取付しました
シンプルな物で筋交いバージョンで制作
201223.jpg
順番に取付をしています
既設の基礎から柱を建てて床組が出来るように梁を入れました。
工場で加工して現べで組み立てるスタイルでやっています
201222.jpg
一部、不明な点があったので現場合わせで加工して組んでいきます。
掛け造りの掃き出しの窓の所にウッドデッキを造ります
今までは有ったのですが痛みが激しかったので撤去してあります
201221.jpg
雪の降る前に施工しておきます
面談スペース 老人介護施設
 面会者側から撮った画像です
前には飛沫防止の為に天井からビニールカーテンを施工。
カウンターテーブルは消毒をしやすいようにウレタン塗装をしてあります
201220.jpg
エントランスホールの広い空間を利用して面談スペースを造りました。
アルミの角材を組み合わせて井形に組んで
中の存在感がわかるように、しかしプライバシーも守られるような片パネルを施工しました。
201219.jpg
内側の様子は明日に紹介します
コロナ過の影響で建物の中に入って洗濯物を受け渡しが出来なくなっている中で
外部での受け渡しが必要になっていました。
その必要なスペースを目隠しと既存建物で違和感なくという目的を達成するスペースを造りました。
201218.jpg
アルミ材を上手く加工して組み立てをして壁はケイカル板に塗装です
老人介護施設の玄関横に利用者さんの洗濯物の受け渡し場所を造ります
玄関の横なので周りの建物とは違和感なく造る様にします
201218施工前.jpg
通路にあったスペースを上手く利用して収納棚を造りました
扉を設置するので木を利用しています
201216収納を.jpg
木枠に色を付けて周りと違和感なく仕上げます

老人保健施設の廊下の部分に収納を造ります

このエレベーターは職員さん専用で食事の配膳などに使われていて
利用者さんには関係の少ない場所ですのでこの場所を選びました。
201215.jpg
上手く収められるように施工していきます

無事に全ての床張りを完了しました。
既設の壁の中でも不陸がかなりあったので斜めに削りながらの作業で大変でしたが
上手く収めることが出来ました。
201214.jpg
下地造りからスタートです
大引、ネタと施工しました。
材料は腐食に強いヒノキ材を利用しています
床を撤去した機会に床下換気扇の点検も行い異常なく動いていました。
201213.jpg
次の工程に進んで行きます
腐蝕してしまった和室の床をフローリングに変えます
床からの湿気が多く床下換気扇が壊れてしまっていたので床が腐食してしまってました

撤去が終わったので自分の出番になりました
201212.jpg確実に工事を進めていきます。
無事に設置が完了しました
1台分の片流れ仕様の物です
セレックス社の製品ですのでリクシルとの同等品です
201211.jpg
これからの季節は霜や雪といった害から車を守ってくれる大事な屋根になります
カーポート設置工事の様子です
片流れのタイプですので木材で支えを造ってコンクリートが固まるまで仮に支えています
201210.jpg
2日くらいは養生期間を設けます
アルミの躯体を組み建て方しています。
今回は一台分の大きさですがハイフール使用にしていますので高さがあります
201209.jpg
崩れないように木でツッパリをかって施工を進めています。
町内で以前から頼まれて待ってもらっていたカーポートを設置します。
コンクリートが打設してある場所なので先ずはコンクリートの穴掘りから作業開始です
201208.jpg
施主さんが簡易的な物で良いので雨水タンクを付けてもらいたいとの連絡があり早速対応させて頂きました。
庇からの排水を利用して取付します
架台はアルミ製の長椅子を利用
201207雨水タンク.jpgジャバラパイプを利用して希望の場所に取り付けることが出来、畑や花壇に雨水を利用できるようになりました。
201207雨水タンク1.jpg

床張りを施工が完了です
ラシッサDを採用して増す張りをして高さも調整しました。
201206.jpg
小縁板も張替をして行きます
敷居との段差が30mmあったので床を張るのと合わせてそれを解消していきます。
先ずは捨て貼り合板で高さ調整。
床の強度も増して一石二鳥。
201205.jpg框も同じ素材の物を使い見た目も良くしていきます
無垢のヒノキを使った引き戸です。
下の無垢板は自宅でしばらく寝かせて乾燥させていた材料です
201204.jpg
明かり採り部分はアクリル板を使っているので軽くて丈夫です
中津川市内でのリフォーム工事です
今までやっていたリフォーム工事で追加での依頼を受けました。
やっぱり他と同じにしたいのでという事で段差の解消を含めて施工させてもらいます。
201203玄関ホール床.jpg
以前の店舗で使ってあった天板をそのまま利用してリニューアルしました
足は既製品の物を購入してそのまま取付。
椅子も足と色を合わせてもらい違和感無く仕上がりました。
201109テーブル.jpg
厨房機器は据付されました。
元々料理屋さんでしたので厨房は大きく構うことはせずに
厨房機器はそれに合わせて入れてもらいました。
201108厨房.jpg
オープン間近になってきた印象を受けます。
風除室からの入り口部分の扉になります。
木製建具で新調して入口枠も新しく入れ替えました。
201108.jpg動きも軽くなり快適に使えるようになりました。

アプローチが完成です。
外壁も塗装工事が終わりキレイになって駐車場からの動線が出来ました。
221107庇.jpg
樋は無くして土の部分に落ちるようにしました。
天気の良い気持ちの良い日に外作業をしています
駐車場からアプローチ。
丸太材の古木を使い、新しい材とマッチさせながら施工しています
201106庇.jpg
照明器具を取り付けました。
レールに取り付ける物なので自由な位置にずらして取付が可能です。
201105照明器具.jpg
器具は小さいものですが明るさは満足の物になりました
照明器具が届きました
レール式のタイプにしてあるので好きな場所に取り付けることが出来ます
201104照明器具.jpgどのような仕上がりになるか楽しみにしています
既製品の鋼製のテーブルの足を取り付けました。
木製で考えましたが、どうしても大きさが太くなってしまい場所を取ってしまうので
スリムで強化のある鋼製を選択しました。
201103テーブル足.jpg
工場で旧店舗で使っていた座卓をテーブルに加工しています
足を短くしました。
これから既製品の鉄性の足を取付します
201103テーブル作成.jpg
内装工事も順番に進んできたのでテーブル工事を進めていきます。
今までの店舗で使ってきたテーブルを足を長くして椅子で使えるようにします
201102テーブル作成.jpg傷も汚れも有りますが、それも思い出の飾りとして残して造ります
収納棚の扉を作成しました。
小物を収納するので扉を分けています
201101収納棚.jpg扉の色もホール全体の雰囲気に合わせてデザインしました。
カウンター角の場所を利用して収納棚を設置しています
既製品では合うサイズが無かったので
ここは得意の集成板を使って壁ぴったりに収めました
201031 収納棚.jpg扉を建具屋さんに造ってもらいます
トイレは壁紙の張替と器具類を交換しました
前回ついていた器具類は外国製の物でしたので交換する時には少し手間取ることがありました
そう思うと万が一のことを考えて日本製の修理交換しやすいものを選んでおいたほうが良いのかなと感じました。
201030トイレ.jpg
既設カウンターにリアテックと呼ばれる商品をラッピングしました
天壁床との調和を考えて施工しています
201030 リアテック.jpg
カウンター工事の始まりです
解体して新規に作成予定でしたが、下地の傷み等は無いのでこれを利用して上にシートを張ります
リアテックと呼ばれる材料を使って施工していきます
201029 カウンター造作.jpg
腐食部分を撤去してモルタル補修
乾燥してから長尺シートを施工しました。
暗くなりすぎない木目調の床材。
窓枠もそれに合わせた色で施工。
201028床.jpg
バランスの良い感じで仕上がっていきます。
窓枠材は新品に取り換えました。
ケーシング使用でしたので段差もあって痛みも大きかったので思い切って取り換えに。
無垢の木枠材に塗装をして全体のバランスにあうようにしました。
201027窓枠.jpg
石膏ボードを施工して壁紙を貼りました。
全体のバランスを見て配色をコーディネーターの先生に選んでいただきました。
201026壁紙.jpg
これからどうなっていくのか楽しみです。

内装工事の本格的スタートです

最初に店舗の中に入ったときから床に違和感を感じていたのですが
その原因がわかりました。
下地が土間とフローリングが併用してあり、その上にクッションフロアが施工してありました。
ですのでフローリング部分が不足してしまっていて、上に乗ると違和感があったのです

201025 床剝離.jpg

                  腐食部分を撤去してモルタル補修しました。
外構工事と並行して内装工事も進めていきます

厨房内部も変色してしまった天井や劣化した照明器具も交換予定
201024 厨房.jpg
ホール部分も照明器具、壁紙、床も一新していきます
201024.jpg

 玄関から駐車場までのアプローチです。
誰にでも優しいように勾配を緩く設定しています
201023.jpg
タイルなどの仕上げも考えましたが予算的の問題もクリアするために
滑りにくいモルタル刷毛仕上げにしました
植栽スペースを撤去してアプローチ部分に砕石を敷き込みました。
建物も道路からはっきりと見えるようになってスッキリした感じです。
201022.jpg雨の日でも濡れなくて済むように庇も施工予定です
今までは駐車場から玄関へのアプローチは道路に出てからいく事になっていました。
ですので駐車場から入れるように植栽スペースを撤去してアプローチを造ります
201021.jpg重機,機械を駆使して作業を進めます
201022.jpg
 改装工事が始まる前の店舗外観
木が大きくなってしまい玄関を塞いでしまっているのを撤去してアプローチを造ります。
201020.jpg
そうする事で画像手前の駐車場からの動線が出来て入りやすくなります

10月9日 中津川市茄子川に移転オープンした
こうじキッチン こぎちゃん 
その店舗改装工事を施工させて頂きました。
201019.jpg明日から店舗改装工事の様子をブログに書いていきたいと思います。
以前の広さよりも倍の面積になりました
デッキ部分は30㎜の無垢板
柱、桁も無垢材で仕上げました。
201018 デッキ.jpg
屋根は波板ポリカ。耐久性のある素材です
光を遮ることが無いので採光も十分に確保出来ています
201018.jpg

屋根を延長させています
同じ勾配であわせていくので現場合わせで施工しています
201017.jpg
床下地を組んでいます
塗装工事は事前に済ませて30㎜の厚みのあるヒノキの床材を施工しています
201016.jpg
奥に見えているテラスは少し狭いので
それよりも40センチ前に出して広くします
201015.jpg
下に柱を建てられる場所が無いので鉄骨を持ち出して下地にしました
付知町丸山地区内にある別荘地。
この場所でBBQを出来るように屋根付きでウッドデッキを造ります
201014.jpg鉄骨構造を利用してどうやって作るかを考えます
捨て貼り合板を施工してから床張りをしています
201012.jpg

約一日で施工が完了できました
201012フロア.jpg
施主さんが畳だった床を撤去してくれたので
下地作業からの開始になります

先ずは大引、掛けを施工して鋼製束で高さを調整します
水平に出来ると良いのですが既設の敷居の高さに合わせることも大事なので
歩み寄りで高さ調整です
201011.jpg45角のネタ施工です。
ネタ間に断熱材を入れています
201011断熱材.jpg次の回に仕上げまでの様子を書きます
壁と同じ材料のヒノキを使って観音開きの建具を造ってもらいました
201010.jpg無垢材の暖かさが感じられて落ち着く空間が出来ています
冷蔵庫横に引き出し収納を造りました
前板は壁との違和感が無いようにヒノキの板を使用しました。
201009収納スペース.jpgスライドレールを利用して真っ直ぐに引き出せるようにしています
201009収納.jpg
モルタル吹付仕上げからガルバリウム鋼板3山角波に変更しました。
塗装工事か迷いましたが雰囲気を一新したいのと
今後の耐久性を考えて思い切って仕上げを変更しています」
201008外壁.jpg
天井 クロス網代模様
壁 桧節板
床 リクシルラシッサDフローリング  
201007.jpgキッチンを奥に入れて裏口と繋ぐようにしています。
収納スペースも造りました。
キッチンスペースです。
間取りの関係と使い勝手の良さでI型壁付けのキッチンにしました。
キッチン周りはパネル施工で汚れ防止をしていますが
無垢板も使って廻りとは違和感のない仕上げにしています。
201008.jpg

床養生を撤去しました
この時には床に傷や汚れが無いかないか確認しながらの作業になります。
201004.jpg養生が無くなり全体の雰囲気が見えてきました。
土間の物置を造りました。
その中に施主さんの要望で給湯器を設置しました
この場所には他にも冷蔵庫、冷凍庫を設置して便利な場所にします
201003.jpg
全ての部屋を桧の節板で施工しました
天井は網代柄のクロスです
201002.jpg
各部屋とも同じですが広さによって雰囲気が変わって感じます。
電気のフィルム式床暖房を設置しました。
床下で配線するタイプですので施工はしやすくメンテナンスもしやすいです。
201001.jpg床の断熱材もしっかり入れて施工しています
ポリカ波板を屋根に施工しました。
出の長さは7尺を使用しています。
200930.jpg
ブロンズ色を使っていますが暗くなることは無く出来度に陽も遮れて使い勝手の良い場所になりました。
Lの字に庇が廻りますので隅木を入れて対応します
これは1級技能士試験の課題にもなっている加工です
残念ながら自分は1級技能士を取得する機会を逃してしまっているのですが
遣り方は勉強して身に付けていました。
200929.jpg今回は久しぶりでしたので忘れてしまっていましたが
ネットで調べて思い出して加工しました。
先行塗装して庇を施工中です
L字型で総延長14mと長い庇です
200928.jpg
使い勝手の良くなるように施工中です 
全ての庇を新しくするために古くなった庇を撤去しています
塩ビ波板を使用しているので劣化が激しく乗ることもままならない感じです。
200926解体.jpg
足元に注意しながら作業を進めています
このアルミの庇も撤去して木の庇に切り替えをします
大きさもこのままでは窮屈感があるために大きくし隅木を入れて廻していきます
200926.jpg
長い庇を造りました
幅は10m有ります
出も2m
200925.jpg待ちに待ってもらっていた庇が少しずつ出来上がっていきます
掃き出しの窓をシャッター付きの窓に変えました。
このシャッターはルーバータイプの電動シャッターになります。
200924庇.jpg初めて採用した物ですので完成が楽しみです
土壁を落としタイル、コンクリートを撤去して進めていきます。
手作業なので重労働ですが
職人さん達が頑張って進めてくれています
200924解体.jpg
別の場所に浴室、トイレを造ったので今度はこの場所にキッチンを造ります
タイル式の浴室の解体です
とにかく壊すには手作業で根気が必要です
200922huro.jpg
外部部分の庇を撤去して新しくします。 
200922.jpg

洋風便器を設置しました
今回は初めて採用のリクシル社のプレアスを使いました。
200921.jpg
中堅商品ですが見た目もスッキリした良い商品だと感じます
小さな手洗い器を取り付けました。
下部分は収納になっていますが半分は配管スペースになっていますので収納は出来ないです。
200920.jpgコンパクトですが見た目も収納の有る便利な製品です
脱衣室も無垢板
ヒノキの節板を施工しました。
200919.jpg洗濯機の水栓は井戸水も引いています
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