物置を置くために土間コンクリート打設をしました。
土の上に置くと草などが生えてきたときに対処が難しく見た目も良くないので
コンクリート施工しました。
210914.jpg
予算はかかりますが掛けただけのメリットは大きいと思います
樹木や石を移動してキレイにしました。
ここだけでも石が6tを超える重さが出ました。
土も4㎥を超えるくらい出て樹木もかなりの量でした。
210913整地.jpg
手作業をと思いましたがクレーンを使って大正解で
素早い作業で効率よく身体にも優しく働けました。
クレーン車でモッコで釣りあげて運搬しています
210913.jpg
家を超えて運ぶのでいつも以上に慎重で運転します。

重機を使って石をモッコと呼んでいるクレーンで吊る道具に入れています
一個の重さが約100キロ位で一回で5個か6個を吊り上げます
210911.jpg
クレーンが設置してあるのは建物の反対側ですので無線でのやり取りで作業です
この場所は家の前に有って車の侵入が不可能です
植栽で見えなのですが100キロくらいの石が何個か積んであって移動がかなり厳しいです
210909.jpg
裏の場所からクレーンを使って運搬します
軒の出が短く雨が降ると濡れてしまうので庇を取付しました
幅1800出1200
シンプルなデザインですが機能は抜群です
210908.jpg
取付も簡単ですのでおすすめです
軒の出が短く雨が降ると濡れてしまうので庇の検討に入りました。
幅が1800で出は出来るだけ大きくしたいとの事でしたので1200の物で施工です
210907.jpg
解体から5日間で完成しました
その間施主さんには隣にあるご両親様の建物に入浴して頂いていました。
210906浴室.jpgTOTOのサザナ
高級感のある1.25坪の広さ
210906.jpg
既設のユニットバスを解体撤去しています
タイルの浴室と比べると格段に仕事が早くできます。
210905.jpg
出てくるゴミの量も少なくてスムーズに進んで行きます
築20年のユニットバスを取り壊し新しい物に設置することになりました。
水道部品が壊れてしまったのをきっかけに話を進めさせて貰いました。
210904.jpg
先ずは解体撤去からスタートです
段板、蹴込板を全て入れて完成しました。
ゴムの木の無塗装品なので次は塗装屋さんにバトンタッチでウレタン塗装を施工して貰います
210902.jpg
段板を入れ始めました。
長さを違えないように切って行きます

210901.jpg
直接玄能で叩くと傷や割れにつながるので当て木を使って納めていきます
親柱側の側板を取付しました。
完全固定の前に一段目の蹴込板を入れておきます
210831.jpg
これで完全固定をして段板を取り付けていきます
側板を施工です
ミゾキリまではプレカット加工ですが長さのカットは手加工
210830.jpg
段板の入り込むように掘り込みをしています
 廻り階段部分を施工したので反対側の側板を施工していきます
こちらの壁は1本引きの扉の壁になるので壁厚は75mm
210829.jpg
ビスの長さを気にしながら施工していきます
親柱を段板の高さに溝入れをし彫り込んでいます
やはり荷のかかる場所はホゾ入れをして受けるようにします
210828親柱.jpg
位置を決めてビスて固定していきます
廻り階段の裏側
蹴込板を入れています
210828.jpg
親柱への切り込みもあるので段板を曳割らずに上に乗せています
廻り階段部分を制作しています
親柱を利用して180度廻ります。
210827.jpg
6段で廻るので30度で割り付けしていきます
廻り階段部分は寸法が原寸で書くのが一番間違いが無いので
合板で型板を造っています。
210826.jpg
間違いが許されない材料ですので慎重に寸法を取って加工します
親柱を中心に廻る様に側板を取り付けていきました。
先に壁を設置しておいた方が後の手間が楽になるので先に石膏ボードを貼っています
計算通りに高さをそろえていきます
210825.jpg
付知町の新築工事で階段を施工します
今回の階段は廻り階段です
210824.jpg
今まで何度も施工してきているのですが今回は少し変化を持たせました。
廻り部分に側板を入れる事にしました。
初挑戦の事ですが何とか出来ると自信を持っていきたいと思います。
面格子取付をしましたが,,,
やはり無い方が良いと施主さんとの意見が一致しました。
210820.jpg
ですので取り外して使用します
その6から少し時間が空いてしまいすいません。
その理由は,,,釣りです。
本題です
内壁を壊して開口を開けました。
窓の無かった場所が一気に明るくなり額縁の中の絵のようになりました。
210819.jpg

部屋からの画像です
この段階では外部分のみ出来ていて下地も完成しているので
外側からキリで穴をあけて印を付けます。
210818.jpg
その部分に墨出しをして開口部を造る準備をします
埃が中に入らないように内装壁を撤去前に外壁から。
土壁を撤去して窓下地を取付です
210817.jpg柱の間は6尺でしたので柱を抜かなくても良い場所に取付です
中に土壁が塗ってある壁に窓を取付します
外壁は鋼板壁ですので撤去処分は容易ですが
中の壁の撤去が大変な事が予想されます
210816.jpg
屋根の上ですので安全第一で進めて行きたいと思います
窓を取り付けた外壁部分を仕上げてもらい完成です。
210815.jpg
外壁は傷を付けないように外したので
加工して再利用で取付が出来ました。
リフォーム、廃棄など後の事を考えてもガルバリウム鋼板が一番良いかなと感じます
現物で合わせて加工して取付をしました
面格子付きのサッシです。
210814.jpg
高さ970 幅1690ですので採光は充分
片ガラスで中が見えないようになっています
倉庫の壁を一部撤去して窓を取付します
筋交いがあるのですが撤去しないようにして上手く取付します
210813.jpg
外壁を剥がして下地作成をしています
鏡、収納棚、洗面台を取付して仕上がりました。
照明器具もバランスよく配置
210813完成.jpg
床や天井との配色も良くなりました
イケア家具を組み立てています

まず驚いたのは図だけの説明書
自分はそれなりの経験があって他の物を何度も組み立てをしてきたのでこれで充分ですが
一般の人がやったら大変では?という感じでした
210811.jpg
図だけでも理解できたので組み合わせていきます
210811組立.jpg無事に引き出しは完成
210812.jpg次回はいよいよ取付です
施主さんに頼まれてIKEAの家具を組み立て取付をします
洗面化粧台です
210810.jpg
先ずは開封して現物を確認
210810海風.jpg初めての試みでしたので物をしっかりと確認です
210810開封.jpg
次回は組み立てていく様子を書きます
玄関周りにはアクセントで無垢板を施工。
桧材で施工しています
210807.jpg
あえて色を付けない施主さんのこだわり
仕上がりが楽しみです

外壁を施工しています
ガルバリウム鋼板の8山タイプの物です
210806.jpg
下地は通気層を確保するため縦下地と横下地を併用しています
瓦工事が始まりました。
平屋建てですのでタワーを組んで上げて貰っています
210805.jpg瓦は平板瓦を採用しています
屋根のシート
外部の構造用合板と透湿シートの施工
建前工事でここまで出来ると本当に助かります。
210804.jpg
3mタイベックを初めて使いましたが人数で施工すれば問題なく出来ました。
形が見えてきて家の原形が出来てきました。
シンプルな切妻の屋根。
210802.jpg
シンプルですが雨仕舞いも良く一番好きな屋根の形です
順調に組み進んでいます
土台、柱、梁、垂木、野地板はヒノキ材
母屋は杉材を使用しています
210801.jpg
快晴の空の下で建前作業を進めています
210730.jpg安全第一で進めて行くには天候も味方になってくれないといけなので
晴れた日に予定を変更して作業を行っています
土台伏せから建て方の間に雨予報が。
シート養生をしておきます
10m*10mのシートを2枚使って全体を覆います
210731.jpg
剛床は建て方後に施工することにしました
足場施工が完了しました。
土台伏せも終わり建て方への準備が整いました。
210729.jpg
何も無かった場所に家が建つ。
改めて気持ちを引き締めて作業に励みます
先行足場を施工と同時に材料の搬入。
付知プレカット工場からユニック車で運搬をして貰っています
210728.jpg
手際の良い運転手さんでテキパキとこなしてくれていて助かります
先行足場を施工して貰っています
足場屋さんは天候に左右されて中々予定通りに仕事が進めていなかったのですが
予定を合わせて来てくれました。
210727.jpg
安全施工の先行足場で進めて行きます
土台伏せが完了しました。
土台も大引も材種は全て国産ヒノキ材を使用しています
210726.jpg
井形に組んで構造用合板を施工していきます
隣地境界線にブロックを積んで土が流れ出さないようにしています
1段では低いので2段積んでいきます
210725.jpg

基礎工事が完了しました
天気の悪い中でしたが上手く段取りが出来て進めることが出来ました。
210724.jpg
造成工事からここまで上手く進めて来れています
ベースを打設して基礎の立ち上がり型枠を打設準備をしています
鋼製の型枠でしっかりと固定してます
210723.jpg
天候に影響されやすい仕事ですが上手く段取りが出来て進めています
基礎工事がかなり進んでいます
配筋作業。
ここ数か月で鋼材の値段も高騰してしまい悩みどころですが基礎屋さんが頑張ってくれました。
210628.jpg
着実に進んでいます
隣地の境界線に石積を行いました。
隣地に砂や石などが流れださないようにと土地をしっかりと守るためにも大切な工事です。
210627.jpg
芸術的に積み上げて貰っています
地盤調査の結果、改良工事が必要となったので柱状改良を行いました
専用の重機を使用して地盤に穴をあけてコンクリートを流し込み強固な地盤を造って行きます
210626.jpg


近所の方からの配慮を頂き工事看板を設置させて貰いました。
道路が狭い中、車がギリギリの幅で走行しますので細心の注意を払って
工事関係者の方には走行して貰っています。
210625.jpg
中津川市付知町内で平屋住宅を新築工事を施工させて頂きます。
敷地の整地作業。
リニアのトンネル工事から出た良質な土が運ばれて埋め立てをしています。
210624.jpg
表層の土を除去して転圧を架けながら進めて行きます

中津川市付知町内で平屋住宅を新築工事を施工させて頂きます。
住宅ローン、土地の購入から相談さてて頂き無事に地鎮祭の日を迎えました。
神官様は地元の由緒ある護山神社の神官様。
210623.jpg
雨が降りそうでしたのでテント、シートを用意して無事に行うことが出来ました。

玄関ポーチの上に屋根を付けました。
垂木裏板仕上げとシンプルな庇です
210622.jpg長さ5mあるので広く使うことが出来ます
瓦工事が順調に進んでいます
付知の雄大な山の朝靄が発生している時間に画像を取りました。
210621.jpgジブリの映画に出てくるような森に見えてきます
明日から始まる建前工事の現場です
土台伏せをしてシート養生しています
210620.jpg
明日からの天気は晴れ予報。
安全第一で進めて行きたいと思います
瓦工事が進んでいます
シンプルな平板瓦
210619.jpg
田舎の田んぼの中にも違和感なく溶け込む建物になります
窓が入り外壁下地も出来てきました。
外壁下地は通気用に縦下地12mmを入れて横胴縁を施工しています
210617.jpg
雨が心配ですが少しずつ雨仕舞が進んでいます
瓦上げをしています
瓦は愛知県三河産の瓦を使用しています
210616.jpg
梅雨時なので工程通りに進むのが心配ですが
焦らずに進めて行きます
上棟の印を小屋裏にのせました。
シンボル的な物なのでこれといった決まりは有りませんが
派手過ぎず地味過ぎない物を選びました。
210615.jpg
屋根下地のシートは遮熱ルーフエアテックスを使っています
アスファルトルーフィングですと夏の高温になった時期に溶けてしまい足の裏に引っ付いて
汚れがひどくなるので溶けない物を使用しています
210614.jpg
透湿シートを施工して通気用の縦下地材を打ちました
窓を入れる準備も整いましたので入れるのが楽しみです
210613外観.jpg
少し遠くから付知町の山と空を入れて撮って見ました
こうやって改めて見ると何も無い場所だなぁと感じますが
それが良い所で好きな所です
210612.jpgこんな近くの静かな場所で仕事が出来る事に感謝します
屋根裏の材が組めてきました
梁、柱、タルキ、野地板が桧、母屋材が杉材でオール県産材です。
210611.jpg
木の香りのする建物になってます。
建前作業が始まりました。
順調に進んでいます
クレーンのオペレーターさんも大ベテランで安心して任せられるので心強いです
210610建前.jpg
建前作業が始まりました。
柱を建てる事からスタートです
210609.jpg
120角のヒノキの柱を番付け通りに建てていきます
プレカット工場から材料が運ばれてきました。
ユニック車で運送屋さんが請け負って来てくれています
210608.jpg流石プロと呼べる技術で綺麗に並べて置いてくれました
210608材料運搬.jpg
土台にシート養生をしました。
基礎面積は9m四角なので10m四角のシート1枚で被せました。
210607.jpg
翌日は確実な雨予報でしたので先行床合板は晴れ間が確実な時に施工します
材料運搬から開始です
先ずは自社で土台と大引を持ってきました。
210606.jpg先行して土台伏せを行います
基礎が完成して建前までもう少しの段階。
先行足場を架けました
210605足場.jpg
安全第一で取り組んで行きます
取り外した場所に上手く設置できました。
3面逃げ場が無かったのですが土壁側に寄せを打つことによってやりくりできました。
210603桧.jpg

210603.jpg
電気カンナを駆使して平らに削りサンダーで仕上げをしました。
節が無い真っ白な無垢のヒノキ板。
今ならかなり高額で取引されるんでしょうがかなり値打ちに購入した記憶があります
210602.jpg
取付が楽しみになってきました
板の反りが有ります
この現象は板の幅が広いほど芯に近いほど起こります
この反りを削って直します
210531桧.jpg
今回から白アリ被害の工事名から題名を変えて書きます
10年ほど前に購入して乾燥させておいた材料がやっと日の目を見る事が出来ます
含水率がかなり低くなっているので軽くなっています
210531.jpg
長年の乾燥期間で反りがあるので修正加工します
前回から間が空いてしまっていましたが左官屋さんが撤去した後にタイルを施工してくれました。
30年前のタイルですが同じ種類の物があり使用しました。
210530.jpg
次は式台を造って取り付けます
基礎工事が終盤に近付いてきました
ベースも終わり立ち上がりの型枠が入っています
210529.jpg
雨が降っていても合間見ながら進めてくれて行っています
生コン車からポンプ車にコンクリートを移しています
この場所から移してポンプアップしてコンクリートを運びます
210526.jpg
機械のお陰で仕事も早く進みます
基礎のベタ基礎部分をポンプ車を使って打設しています
天気都合に左右されますが工程通りに進んでいます
210525.jpg
約80㎡の広さを2人で施工して貰っています
基礎ベースの配筋作業が進んでいます
D13の鉄筋を200角で組んでいます。
210524.jpg
かぶり厚など規定に沿った施工法で進めています。
構造材をプレカット工場に搬送して貰いました。
全て県産材の桧と杉材を使用します。
210523.jpg
数量確認をしてプレカットにお願いをしてきました
加工が楽しみです
今回は材料の仕入れに行ってきた様子です
恵那市の地域木材流通センターに行って来ました。
ここは地元の製材屋さんの材料が集まって競り形式で買うシステムです
210522.jpg大黒柱から下地胴縁まで何でも揃う有難い場所です
基礎工事が始まりました
重機が入って土を鋤取りしています
210521.jpg必要な個所を手足のように扱って作業していく姿は本当にプロだと感じます。
同じ町内会の方から声をかけて頂き予定通りに今年の春から施工にかかりました。
自分の家から歩いて3分ほどの場所で仕事が出来る事は本当に有難いです
210520.jpg
一生懸命に良い家を造りたいと思います。
無事に腐食部分を撤去できました。
小縁板は被害を受けていなかったのですが
下地がダメになっていたのですべて撤去して防腐防蟻塗装をしました。
210519.jpg
つぎは左官屋さんに床補修をして貰って新たな小縁板を造ります
表面を取り除いていくとかなり浸食されていました
手で触るだけでバラバラになってしまっています
210518.jpg早めに撤去します
小縁板の下地にあった木材が被害を受けていました
なぜこの材だけがこんなにも被害を受けていたのかと考えなら作業です
210517.jpg腐食部分の撤去に入っていきます
築35年の住宅
玄関から白アリ被害の疑いがあり調査をする事に。
蟻道が確認され少しの腐食部分も。
210516.jpg
床がしなる等の大きな被害が無いのですが
目視で羽アリが確認できたので小縁板を剥がすことにしました。
果たしてどうなっているのかと不安がよぎっています

綺麗に更地になりました。
最初の工事から連休などがあり2週間かかりましたが無事に終わりました。
210515.jpg
次は新築工事に向けた工事に進んでいきます
廃材を並べて掴みやすくします
重機の使い方が上手な方の仕事を見ているのは楽しく感じます
210513.jpg
重機が入って解体工事が進んでいます
内部の解体は手作業で進めたのでここからは重機でスピードアップです
210512.jpgツカミを利用してトラックに積み込みます
家屋を新しくするために撤去工事に入ります
先ずは手作業でボードや金属、ガラス類を撤去しました。
210511.jpg
次は重機を入れて本格的に壊します
完成して取付をしました
転倒防止の為に壁からL型金具で固定しています
210510.jpg棚板は可動棚にしてどんな大きさにも対応できるようになっています
造った物を台の上に並べています
横置きにしていますので奥行があるように見えます
210509.jpg裏板が無いので、その分作業が早く進みます
棚板を取り付けるための鋼製棚柱を取付しました。
棚柱は自在に高さを変えて居れることが出来るのでよく採用しています
210508.jpg高さ2100幅860奥行300
この大きさを12個造ります
メルクシパイン材を使って本棚を造ります
造り付けのタイプで壁固定ですのでシンプルな作りに。
210507.jpg
木取りをしてして加工していきます

自宅の風呂は未だに薪で沸かしています
田舎の方でも見かける事も殆どなくなりました
210501.jpg
もうそろそろ限界かもと感じていますが湯冷めしにくさとボイラーとは違う湯の温もりの違い差を感じていますので
もう少しだけ使ってみたいなと思っています
無事に取り付けを完了しました
壁の施工段階で強固な下地を入れておいたので問題なく完了です
210430.jpgやはり壁掛けテレビ取付はスッキリして部屋も広く使えてメリットが大きいです
テレビを壁掛けにします
専用金具ですがメーカー純正品は高額ですので社外品を使用して施工します
210429.jpg
扉も付いて完成しました
4部屋共に扉を付けています
210428.jpg
通路が狭いのですが内開きですので
狭さを解消しています


便器の設置の様子です
トイレの中のスペースは幅1000横1200と決して広くないのですが
配置を扉の開き方と調整して収まりました
210427.jpg

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