付知町でのキッチン増築工事の様子です

まずはテラス屋根の撤去から開始しました。
アルミのテラスですのでビスやナットでの組立になっています。
ほぼドライバーがあれば解体できました。
181115テラス撤去.jpg
次はデッキを撤去します
付知町でキッチンと2階の部屋の増築工事を始めます
工事を2期に分けて行います。
まずは1階のキッチンの増築工事から開始です。
181114改修前1.jpg

181114改修前.jpg
ウドデッキを解体撤去の工事から始まります。

築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームしました

時間がかかってしまいましたが無事に完成しました。
最初からのイメージ通りになり施主さんからも本当に良くなったと喜んでもらいました。
18年間、物置だった場所も大きく変貌しこれから子供達の生活空間の場所が出来ました。
181113完成1.jpg
今回もたくさんの業者さんたちが一生懸命に仕事をしてくれて本当に感謝です
ありがとうございました。
181111完成.jpg
この階段を上がった先で新しい生活が始まります。
工事を当社に任せていただき本当にありがとうございました。

築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームしました

天井の勾配に沿って建具の大きさも変化していきます
奥からドア、観音開き、引き違いと大きさに合わせて形状も変えて
使い勝手をよくしています。
181111建具.jpg
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームしました

無事に建具が建ちました。
今回は高さは規格品では中途半端になってしまうので建具屋さんにお願いしてオーダーで造ってもらいました

181110建具.jpg181110建具1.jpg床の色に合わせたデザインにしました。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

無地のクロスでしたが夜光の物を施工しました。
ブラックライトで照らすわけではないですが普通に暗くしても綺麗に光っています。
181109天井.jpg
携帯画像では限界がありましたので良いカメラを検討中です(;_;)
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

白い床に白い壁。
こちらの部屋は白を基調にした雰囲気に登り丸太を見せました。
1107完成1.jpg1107完成.jpg後は建具の設置を待ちます。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

地棟丸太で間仕切り壁を造りました
この部屋も間仕切り壁に登り丸太が刺さってる状態になっています
1106完成.jpg天井高さが高い場所で2500と空間ができました。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

天井から突き出て壁の中に刺さっていく登り丸太。
天井の高さの関係でこのような形になってしまいましたが
個人的には上手く収まったと感じます。
1105kannsei.jpg
次回は登り丸太を組んで見せた天井を紹介したいと思います
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします
壁紙の施工も終わり養生も撤去にかかりました
照明器具やコンセントも設置されて後は扉を付けるだけになっています

今回は白い壁に黒い床と対照的な色を使い分けました。
1104youzyou.jpg
巾木も出っ張りがないようにソフト巾木を使用しています。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

壁紙の施工も終わり養生も撤去にかかりました
照明器具やコンセントも設置されて後は扉を付けるだけになっています
1104kaidann.jpg
これからは養生を撤去した様子を書いていきます。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

組み込んだ丸太に白い壁。
これだけで充分な見ごたえがあるので照明器具はすっきりとしたダウンライト。
181103照明器具.jpg狙いとおりに演出でき苦労が報われた気がしました。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

壁紙も貼り終わり電気屋さんが照明器具をつけてくれました
全てダウンライトで統一して天井のスッキリ感を持たせてあります
181102照明器具.jpg
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

勾配天井も壁紙が貼れています
下地作りが大変でしたが綺麗に仕上がってくるのを見ると
手間をかけた甲斐があったなと感じます
181101天井.jpg
照明器具もついていますの次回はそちらを紹介していきます

築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

壁紙工事が進んでいます
今回は平面の壁が少ないので出来るだけ柄入りのものを避けて
シンプルな壁紙を選んでもらいました
1031クロス工事.jpg
こうすることでスムーズな施工と綺麗な仕上がりになります
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

クロス屋さんがパテ埋め作業に入ってくれました。
今回は丸太との取り合いがあったので作業も普段と思うと倍近くかかっています。
1030パテ埋め.jpg
この作業が終わればいよいよ壁紙を張っていきます。
中津川市落合地区で畳からフローリングに張り替え工事を行いました

まずは施工前の様子から。
6帖の畳スペースを撤去します。
1029畳.jpg高さ調整の下地を組んでフローリングに張り替えました。
1029フローリング.jpg畳の時の下地がしっかりしていたので手間もかからずに出来ました。
畳の部屋を改修する工事です。
約25年使ってきた畳もヘタリが見え始め床を張り替えたいと相談がありました。
机や椅子を置いたりするのでフローリングが良いと思ったのですが
色々と相談するうちにタイルカーペットが最適という判断になり工事を開始することになりました。

施工前の6帖の和室
1028畳.jpg
下地を組み直しタイルカーペットを施工
1028カーペット.jpg
施工も早く約半日で完成しました

以前お世話になった施主さんから声をかけて頂き工事を施工しました。
2700の掃き出し窓に合わせてウッドデッキの工事です。
出幅は材料のソツの無いようにしてコストを抑えながら大きさも最大限に利用しました。
1027デッキ.jpg
屋根部分は耐久性の高いポリカボーネードの7尺を使用。
デッキ部分はヒノキ材です。
塗装は外部用アリシスステイン。
雨樋も付けて滴る水もシャットアウトです。
1027デッキ2.jpg
価格は施工場所により変動しますが
ここの施工で税込13万円になります。

築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

天井と壁を合わせて約90枚の石膏ボードを貼りました。
10枚ほどはそのまま貼れましたが
ほとんどの枚数を何かしらの加工をして施工しました。
1026全体.jpg
丸太の雰囲気も上手く出てきた気がします。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

間仕切り間に丸太が出るので擦り付けて石膏ボードを施工しました
直線ではないので苦労しましたが上手く出来ました。
1025壁貼り.jpg
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

ほとんどの壁材を加工しながらですので少しづつしか進んでいかないですが
確実にできてきています。
1024壁貼り.jpg
あと少しの所まで来たので焦らずに進めていきます。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

勾配天井になっているので照明器具は埋込みのタイプにしました。
3600の距離を3等分して配置しました。
1023天井.jpg
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

無事に階段が完成しました。
今回は蹴込み板を入れて目が見えないようにしました。
後の大きな変更点は踏み板の高さを低く、勾配を緩やかに
昇降しやすくするために出来る限りの工事をしました。
1022階段完成.jpg
最終的には手すりをつけて昇降補助になるようにします
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

プレカット加工したものを最終段階の仕上げで現場加工しています。
1021階段加工.jpg
間違えないように慎重に作業して進めています。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

既設の階段を撤去しました。
前の工務店さんがあえて撤去しやすいように造ってあったので
ビスを外して簡単に撤去できました。
1020階段撤去.jpg
次からは新しい階段の施工準備に取り掛かります。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

今までは物置として使っていたので階段は勾配も急で段差も大きくなっていました。
ただこれからは部屋として使うので勾配も緩く段差も少なくする必要があります
1019階段.jpg1019階段2.jpg
全面的に掛けかえる工事を開始します
まずは既設の階段を撤去します
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

床貼りも終わったので壁材や枠材などの材料を運搬しました。
1018材料運搬.jpg
2階への荷揚げなので協力して屋根からの搬入しました。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

昨日紹介した部屋はホワイトのフローリングでしたが
隣の部屋はブラックのフローリングになります
1017床貼り工事.jpg
正反対のカラーになるのですが床以外の部屋の雰囲気は同じ。
全体を見た時の仕上がりが楽しみです
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

白い床を貼りました
貼りながら養生していたので画像は養生した後になっています
1016床貼り工事.jpg
部分的に白く出ているのがフローリングになります
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

床は最初からこのよう状態で捨て張りをされていました。
天井を先に施工しないと物などを落として傷をつけてしまう可能性があるので
先に天井を施工作業を終了してから床貼りです。
1015床貼工事.jpg
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします
 
時間がかかりましたがようやく天井が出来ました。
丸太の取り付けが難しかったですが無事に収まりました。
1014天井下地①.jpg1014天井下地.jpg
次からは床作業にかかります
1013カバノ1.jpg
2ヶ月ほど前にオーナーから電話があり
雑誌で紹介されるんですが施工会社の名前を載せても良いですかと聞かれました
大丈夫ですよと快く返事をさせて頂いてから発売までを楽しみにして手にすることが出来ました。
1013カバノ.jpg
自分が関わらせて頂いた建物を雑誌で改めて見ると一生懸命頑張った思い出が蘇ってきます。
最近は忙しくて行く機会がないので残念ですが
時間を作って伺いたいと思います。

築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

書斎部屋をまずはある程度の形にして済ませました。
1012丸太梁.jpg
道具を置いて置ける場所が欲しかったので先行して1室を施工していました。
これで道具をまとめてしまっておけます。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

画像のように丸太の箇所を切り欠いて加工しています。
どうしても真っ直ぐではないので難しい加工になりますが
慌てず丁寧に施工しています。
1011丸太.jpg
隙間ができても後でパテ詰をすれば済むことなのですが
仕上げのクロス貼りに影響してきますのでなるべく引っ付くように施工します
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

壁に出ていくる登り丸太を化粧で出します。
これも"ヒカリツケ"と呼ばれる作業で石膏ボードに形を写し出します
1010丸太.jpg
丸太の角度を間違えないように注意しながらの作業です
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

登り丸太に上手く天井材を合わせることができました。
登り丸太を挟み込むようにして施工したのがよかったです。
1009天井下地.jpg
このような箇所が全部で4箇所あるので
焦らずに腰を据えて施工します
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

登り丸太と天井材の取り合いをどうしようか悩んだ結果に挟み込んで化粧にすることにしました
ただ干渉する場所は引っ付けることが条件になってきます。
その作業に取り掛かっていますが墨出しが難しいです。
1007天井張る.jpg
画像のようにある程度の墨つけを現物合わせで行います。
俗に言う'ヒカリ付け'と言われる工程です。
築18年で中2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

新たに部屋になる箇所を仕切るための壁を造ります
そのための下地から柱を建てて作業です。
1006丸太間仕切り.jpg
天井下地を作業するための準備が出来ました。
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

小屋丸太を塗装しました。
当初は何もしない予定でしたが松ヤニが多く出てしまうのを抑えるのと
汚れを防止するのもあって塗装をしました
1005丸太塗装.jpg素材の良さを殺さない程度に色をつけました
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

ペーパーばかりで磨いていると松ヤニがついてしまい直ぐにペーパーが使えなくなってしまいます。
ですのでワーヤーブラシが大活躍でした。
ただ手作業だった為に磨くのにはかなりの時間を費やしました。
1004丸太磨き1.jpg長年経過した"味"のある感じに磨き上がりました。
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

松ヤニとホコリで汚れてしまっていた丸太をワイヤーブラシとペーパーで磨いています。
ピカピカに磨きすぎないように気をつけながら
製材の鋸目を残す位で仕上げます。
1004丸太磨き.jpg
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

屋根裏の熱がまともに降りてきて今年の夏は暑くて暑くていることが困難が場所になってしまってました。
少しでもその暑さや寒さにも対応できるように16K相当のGW断熱材を入れました
1003断熱材.jpg
次からは天井針の作業です
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

少しでも天井の高さを確保して空間を作りたいと考えたので
屋根勾配に沿って下地を組んでいます
小屋丸太をどのようにするかはまだ悩んでいますが
上手く演出ができればと思います。
1002天井勾配.jpg
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

幅1600高さ700の大きさの窓を取り付けしました。
小屋丸太からの荷重が心配でしたが桁材も大きな物が使ってありましたので
簡単に柱が抜けました。
1001窓付け.jpg
次の天井工事にかかります

築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
0930開口1.jpg
1600の窓を開けることにしました。
開口の窓台も入り取り付ける準備完了です
0930かいこう2.jpg

築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
子供部屋にリフォームします

まずは窓がないので窓を作ります。
中外ともに真壁造りになっていますので土壁の撤去からスタートします。
0929まど取り付け.jpg
外壁側から切れ目を入れてスタートです
築18年で2階を物置として使っていた家屋です。
中二階と言って桁天までの高さが約5m。
登り丸太があって天井高さも低くなってしまいますが最善の方法を考えて取り組んで行きます
0928はじめ.jpg
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

フラットにした床や開閉がスムーズになった扉。
断熱性能を高めて無事にリフォームが終了しました。
0927全景.jpg介護保険適用部分の工事もあって補助金も申請に対応しています。
ピアノは今までとは違う場所にあったものを広くなった部屋に持ってきました。
快適な生活を送ってもらえたらと思います。
恵那市のリフォーム工事の様子です

養生を撤去して床掃除をしながら引っ恋しのお手伝いをさせてもらっています。
大きな荷物はどうしても力が必要になりますので人数に加えていただきました。
0926納戸.jpg
バラして組み立てる家具もあるので得意分野でも活躍させてもらっています。

恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

パインのフリー板をそのまま利用して開戸を造りました。
間口1100mm高さ2200mmの広さです。
0924建具.jpgクロスを張る前に仮付けをして調整しました。

恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

趣のある戸でしたので残そうかどうか迷いながらの工事でしたが
最終的な判断は施主さんにしていただき交換することにしました。
ですので思い出に最後に画像を残しておきました。
0923建具.jpg
ガラスは再利用して新しい戸でも活躍してもらいます。

恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

既設部分との取り合いが難しかったのですが上手く収めることができました。
改修前はそんなにも汚れているとは感じなかったのですが
改めて見ると汚れていたんだなと感じます。
0922壁.jpg
既設の壁紙を撤去してからクロス工事に入ります
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

石膏ボード施工が完了しました。
壁の不陸が大きかったので胴縁下地を打って調整しながら施工でしたので
少し時間がかかってしまいましたが綺麗に収めることができました。
0921カベ.jpg

恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります
既設で使い分ける部分と新設する部分があります。
新設する部分の石膏ボード貼りが進んでいます。
0920カベ貼.jpg

恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

床を施工して養生をしました。
壁の下地材の石膏ボードを搬入しました。
0919yuka.jpg
下地の不陸を直しながらの施工になるので少し時間がかかります。
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

床組みが出来、足元が良くなってきた段階で天井施工に入りました
0918天井1.jpg0918t天井.jpg
元の天井の延長で石膏ボードを貼り一体になるようにしました。
断熱材も施工されていなかったので既設部分も含め施工しました。
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

断熱材を入れて床組みを仕上げていきました。
仕事がしやすいように順番に足場を作っていく感じです。
0915捨て貼り.jpg
足元が良くなったので次は天井施工です。
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

床のほとんどの部分を撤去してしまったので道具などを置く場所も無い状態です。
ですので部分的に施工しながら仕上げていきます。
0914床断熱.jpg
今まで無かった断熱材を入れて施工しています
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

シロアリの被害の箇所を撤去していたら殆どの場所を撤去する事になってしまいました。
ただ重要である構造材部分の被害はなかったことが幸いでした。
0913大引き.jpg
束石はそのまま利用して鋼製束で対応。
防蟻剤を塗って大引きを施工しました。
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

大引まで撤去しました。
ここまでの部分的な撤去の予定でしたが他の箇所までシロアリ被害が...
0912解体.jpg
全ての床材を撤去する事にします。
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります
 床板を撤去したら予想とおりにネタ、大引きまでシロアリ被害が及んでいました。
地面に近い方が影響があるので当たり前といえば当たり前ですが,,,
0911シロアリ.jpg
やはり全部撤去してやり直す工事に変更します
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります
畳を撤去してから床板の撤去にかかります
床板部分にもシロアリの被害が及んでいます
0910解体撤去1.jpg
予定では床板を利用して下地を組むはずでしたが断念して撤去にかかります
恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります

和室8帖と洋室8帖をつなげて1つの部屋にします。
こちらは洋室の解体作業の様子です
0910解体撤去.jpg
一度リフォームをしているのでその跡が出てきました。
その家の歴史を感じながらの作業が続きます

恵那市で一般住宅のリフォーム工事です
今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります。

足元が良い=床があるうちに天井から撤去作業です。
昔ながらの上り丸太の使ってある構造でしたので興味深く見ていました。
0909解体作業1.jpg思ったよりホコリもなく片付けるのも楽で順調に進んでいます
介護保険適用の工事から一変。
まさかのシロアリ被害が見つかりました。
0908シロアリ被害.jpg
ここまで見える箇所に被害あって気づかなかった理由は
家具と家具の間に挟まれていたので目が届かなかったからです。
一度床を撤去して被害が何処まであるのかを確認します。
恵那市で一般住宅のリフォーム工事が始まります

今回の工事内容は介護保険を使った工事になるのでバリアフリーがメインの内容になります。
まずは部屋の片付けから。
0907改築前.jpg
大きな家具などは運搬が困難なのでお手伝いさせて貰っています。
8月上旬に無事に引渡を終えました。
施主さん、関係業者さんをはじめ近所の方々のご協力のおかげで無事に工事を終了することが出来ました。
今回も色々と経験をさせてもらい自分も一回り成長することが出来た気がします。
0906玄関.jpgこれからも末永くよろしくお願いします
敷地の一角に1坪の犬小屋を造りました。

材料は施主さんからの支給で足りない物は支給させて頂きました。
大型犬が入れるように大きさにして高さも人が入れる高さにしました。
屋根と壁との隙間が心配でしたが首輪をかける事で対処してもらいました。
0826犬小屋.jpg
デッキとの色合いを揃えて一体感があります。
長男の夏休みの作品創りについて書いています
板を使った日本地図パズルを創ります

型抜きが終了して都道府県をはめ込みました
調整を繰り返しながらでしたが上手くはめ込むことが出来ました。
090完成.jpg立てる台も作って出品しました。
地域ごとに色を塗って分かりやすくしました。
0904完成1.jpg作っているうちに都道府県も覚えることができて勉強になりました。
長男の夏休みの作品創りについて書いています
板を使った日本地図パズルを創ります

都道府県別にパズルのピースを切ったのでそれをはめ込む型板をくり抜いていきます
今度は内側に穴を開けてくり抜きます。
0903パズル4.jpg
一気に全体に切ってしまうと上手くいかなくなるので、合わせながら切っていきます。
微調整は丸ヤスリ棒を使い削って合わせます。
0903パズル5.jpg
日本全体をくり抜きました。
丸ヤスリ棒が大活躍です。
0903パズル6.jpg
次回は最終報告になります
長男の夏休みの作品創りについて書いています
板を使った日本地図パズルを創ります

都道府県別に切っています。
0831作品8.jpg
切った様子です
細かい作業が多くて時間がかかってしまいました。
ですが切っているうちに都道府県の場所が自然と覚えられました
0903パズル1.jpg
次は型板をくり抜きます。
配置を決めて墨をします
0903パズル2.jpg
0903パズル3.jpg
次はまた細かくくり抜いていく作業に移ります
長男の夏休みの作品創りについて書いています
板を使った日本地図パズルを創ります

細かい作業が続いています。
曲線の強い箇所は、あらかじめ穴を開けておきます
0831作品5.jpg
中々済通りに切り抜くことは難しかったのですが
なんとか形にすることが出来ました。
0831作品6.jpg
今度は都道府県別に切っていきます
0831作品7.jpg
細かい曲線なのでさらに気を使って加工します

長男の夏休みの作品創りについて書いています
板を使った日本地図パズルを創ります

板に書いた物をくり抜いて行きます

当たり前のことですが日本を改めて見ると凸凹していて
切るのはとても難しそう。
ですので曲がる箇所はドリルで穴を開けて切りやすくしました
0831作品3.jpg
曲線を上手く切るように出来るだけ細い刃で切っていきます。
ジグソーを上手く使いこなせるようになりました。
0831作品4.jpg
北海道ができました。
思いのほか上手く出来たので
少し自信がついたようです
0831作品5.jpg
次は本州へと取り掛かりますが
次回のブログで紹介したいと思います

小学校生活最後の夏休みの作品は日本地図をパズルにする課題に挑戦
親としては手間がかかるけど大丈夫かなと思ったのですが
長い長い夏休みなので時間はいくらでもあるという思いになって一緒に挑戦することにしました。

まずは型とりから
薄紙に写した日本地図を板に書き写します
上から強く抑えるようにして跡を残します 
0831作品1.jpg
写ったあとに鉛筆で墨をしていきます。
0831作品2.jpg
ここまででもかなりの時間を費やしているので心配が増していますが
長男はなんとかなると楽観的。
手助けは最小限に止めています。
次回は型抜き作業です。

何とか形になりました
 生き物を飼育するという目的なので餌のやりやすさ、掃除のしやすさをこだわりました。
ですので分解が容易にした組み方をしています
0903完成.jpg
扉や引き出しの取手は梅の原木をそのまま使用して個性を出しました。
0903完成2.jpg
賞が取れたら嬉しいなと次女が言っていました。

土台となる床を組み上げたので廻りの縦格子を造っていきます

本来ならば一箇所づつ穴を開けて彫り込んで組み上げていくのですが
細かすぎて難しいので同じ長さに切りそろえてビスで固定しました
0902組み込み.jpg2面壁を造ったところで試しにハムスターを入れてみました
総ヒノキ造りの小屋に戸惑い気味に見えましたが
喜んでいるねと次女。
0902組み込み2.jpg楽しみながら造れています。
今日からのブログは毎年恒例になっている子供たちの夏休み作品創りの様子を書いていきます

まずは次女編から。
目的の作品は飼育しているハムスターの家。
中々厄介なことを考えてくれるなと親としては最低な考えをしてしまったことを反省して一緒に創っていきます
できるだけ自分でやってほしいと思っていたのでとなりで見守りながらのスタートです。
0901 墨出し.jpg
墨付けをしたものを機械でカット。
手鋸でも切れますが文明の利器に頼ってしまいます
0901切り.jpg
これまた文明を利器を利用して釘を止めています
0901打ち付け.jpg
便利な機械を使うのも勉強だと思って使わせています。
次回は完成した様子を書きます
ウッドデッキの真ん中にBBQコンロを置けるように開閉式にしています。
施主さんからのアイディアを頂き形にしました
0825デッキ.jpg全体の大きさは3m*4mと大きなデッキですので
沢山の人数でBBQができますね。
デッキ部分の施工が終わりました
防振防蟻塗装も施工する前に満遍なく塗装しました。
無垢の木なので塗装ムラが出てしまうのですが
そこもまた無垢の木ならではになっていて良い感じになると思います
0825デッキ床完成.jpg
画像真ん中あたりに違和感を感じた方が見えると思いますが
答えは明日のブログで紹介します

引き続きウッドデッキの工事です
床板は厚さが30mmのヒノキ材を使います
0824デッキ.jpg
防振防蟻塗装を2回に分けてしています。
小口からもしっかりと塗装しています
まずは束石を置いてその上に下地となる大引材を設置しました。
大引は75cm間隔にして重さに耐えられるようにしています
0823デッキ.jpg
大引材はヒノキ材。
防振防蟻処理の塗装をしています
次の工程は床材を止めていく作業です

リビングの掃き出し窓の前にウッドデッキを作ります
0822デッキ.jpg
大きさは幅4m出幅3mの大きさで作ります
次回からは制作の様子を書いていきます
TV台の棚受けはダボネジ込み式の物を採用しました。
棚柱と思うと見た目もスッキリしています。
まずは何もしていない状態
0822棚ダボ1.jpg
10mmのキリで穴を開けています
4箇所で棚板を受けるので穴の高さを揃えています
0822棚ダボ2.jpg
オス金具をねじ込みます
0822棚ダボ3.jpg
ただ設置に精度が求められるので
どうしても手間が掛かってしまいます。
ですので化粧部分になる箇所はねじ込み式を採用します


洗面化粧台は既製品を使わなくて
造り付けの物にしました
0820洗面化粧台.jpg
鏡は規格品の大きさにして額縁式にしています
トイレに壁の厚み12cmを利用して収納スペースを作りました
トイレで利用する小物を入れておくのに丁度良いスペースです
0819トイレ収納.jpg
扉は無垢の集成材で作りました
内部がほぼ完成状態になってきて
電気の引き込み工事が始まりました
0818電気引き込み.jpg
作業車を使って高所から引き込みをします
道路横断があり高さがの制限をクリアするために高所に取り付けをします
トイレのリモコンとペーパーホルダー。
壁下地の段階で下地を入れておけば強固に固定ができます。
0817トイレ.jpg
当たり前のことですが最初からの段取りが重要ですね
玄関とポーチには300角のタイルを施工してもらいました。
家の雰囲気に合わせた色合いです。
0816玄関タイル.jpg
立ち上がりの箇所はソフト巾木にして汚れを防ぎます
連日猛暑でプールも休業状態の付知町。
避暑地と言われていても日中の気温は38度と災害級の暑さが続いています。
子供達の遊びも外で遊べとは言えないので家の中で大人しくゲームというのが日課になってしまっています。
そんな中、仕事の合間をとって子供とその友達を誘い2日間付知川に行ってきました。
久しぶりに行く付知川は雨が全然降っていないので水量も少なく水温も高めでした。
でしたがそんなことは子供たちにとってお構い無し。
いつもの飛び込む場所で順番決めをしています
0811夏休1.jpg結局皆で同時に飛び込みました。
0811夏休2.jpg 中には前転しながらアクロバティックに飛び込むする子も。0811夏休3.jpg女の子も負けじと飛び込んでいます
0811夏休5.jpg付知川
魚を捕まえに夢中になる男子も
0811夏休4.jpg
水温が高いといっても清流付知川。
長い時間入っていると唇の色が紫になってしまうほど体が冷えてきます。
ですので天然の岩盤浴で体を温めています。
0811夏休3.jpgゲームよりも全然楽しいと子供達は言っています。
清流付知川を次の世代にも残して行きたいと強く感じた夏の午後でした。
2階の洋室にはフローリングではなく
タイルカーペットを敷きました。
画像ではわかりにくいのですが50cm四角の大きさで
市松模様になるように敷き詰めています。
0809タイルカーペット2.jpg
他の部屋も模様は違いますがタイルカーペットで仕上げます
2階の洋室の床の仕上げはタイルカーペット仕上げになります
ですのでクリーニングが終わってからの作業になります。
0809タイルカーペット1.jpg
造作工事の段階では捨て張りの合板貼りまでになっています。
リビングの壁にアクセントでエコカラットを貼りました。
エコカラットとはリクシル社の商品名です
0808エコカッラト.jpg
優れた吸放湿特性で室内の湿度変動を安定させ
結露の抑制が期待できるとともに、
冬期に問題となる過乾燥を抑制し
快適空間を維持する効果があります

                    メーカーのHPからの引用です
 
リビングの壁の一部にエコカラットを施工します。
これまでの建物の中ではこれだけの面積を施工するのは初めてですが
何度か小さな面積を施工した事がありますので自分で施工することにしました。
0807エコカラット.jpg
下準備で割付寸法を出しています。
取り付けた可動棚柱に棚板を設置しました
あらかじめ本の高さを調べておいたので後から移動しなくても良い高さにしています
0806本棚.jpg
棚板も本の荷重に耐えられるように20mmの板を使っています
今回制作した造り付け家具の全てに可動棚に出来るように対応した棚柱を取り付けています
これなら細かい寸法も対応でき
ある程度の荷重にも耐えることが出来ます。
0805本棚1.jpg
価格もお手頃なので重宝しています
趣味室に天井までの作り付けの本棚を設置しました。
大きさは高さ2300幅1600とかなりの収納力があります
0804本棚.jpg
どんな大きさにも対応できるように可動棚をつけて行きます
壁紙工事も終わって工事もいよいよ最終段階に入ってきました。
今回の内装建具は既製品を使用しているので建具の吊り込みをしています。
0803建具.jpg
色合いも白を基調にしたもので揃えています

キッチン取り付けが完了です。
IH調理器具、食洗機、人造大理石の天板などの設備が付いています。
0801キッチン.jpg
フロア引出し収納などもあって収納力も沢山あります。
換気扇を取り付けたらフロアコンテナ部分を取り付けています
奥側から調理器具、収納、食洗機、シンクとなります。
フロアコンテナと言って床部分まで引き出し収納がついているタイプです。
0801キッチン1.jpg
場所を間違えないように組み立てて行きます

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