中津川市新築工事の最近のブログ記事

サンルームの施工途中になります
リクシルサンルームのサニージュのを採用しました。
床材は人工木を施工。
段々とかたちになっております
191012人工木.jpg
リビングルームの掃き出し窓の所にサンルームを設置しています
南側の窓ですので太陽をいっぱい浴びる空間が出来そうです
191011.jpg

奥には人工芝ですが手前は車を止めるスペースです
コンクリートを打設しました。
のちにカーポートを設置する予定になっています
IMG_7600.JPG
ヘリ無し畳を敷きこみました
市松模様なので角度によって見え方も変わります。
香りもイ草の良い香りがします
IMG_7601.JPG
敷地の一部に人工芝を施工しています
下には防草シートを敷いて草の生えてくるのを防いでいます。
IMG_7599.JPG施主さんの拘りが外構工事にも反映されています
家の外周りの仕事が進んでいます。
犬走と呼ばれるコンクリートを打設しました。
犬走とは犬が走れるくらいに幅しかないという意味から呼ばれているそうです
191007犬走.jpg
給湯器を設置しました。
オール電化住宅ですので電気温水器になります。
通称エコキュートになります。
191006エコ給湯器.jpg家族の人数に合わせて370Ⅼタイプを設置しました。
最近の家造りで変化は畳の部屋が少なくなってしまったと感じます。
しかしこの家は6帖ですが和室を造りました。
畳は琉球畳を使用する予定です。
191005畳.jpg
 昨日書いた4本引込戸を全部開けるとこのようになります
4本連動して動くようになっていますので1本づつ動かす手間もなくスムーズに動きます
191004.jpg
内装建具は既製品ではなく職人さんにオーダーで造ってもらいました。
施主さんのこだわりがガラスの配置から取っ手まで行き届いています。
191001.jpg
幅1200と大きな洗面化粧台を設置しました。
鏡の裏にはすべて収納機能がついています。
190930洗面化粧台.jpg
そして隣にはトールボックス。
施主さんのアイディアが詰まった空間になっています
衛生設備品が設置されました。
トイレはタンクの無いタイプの物ですっきりとしています。
手洗いも必要以上に大きくならない物を選んでいます。
190929トイレ.jpgトイレの横には壁の厚みを利用した収納庫をつけています。
床が傷つかないように敷いていた養生材を撤去しました。
養生材は段ボール、合板と順番に敷いていました。
190927床材.jpg完成引き渡しがまじかになってきました。
完成に向けて着々と進んでいます
和室とLDKを仕切る鴨居の画像です
4本引込戸を初めて製作しました。
190926.jpg
4本連動で動くように細工をします
クロス工事も終わり電気屋さんが仕上げに入ってくれています
今の照明器具は小さくても明るさは問題なく使えます。
100%、LED照明になっています
190925照明.jpg
画像は脱衣所のクロスです。
狭い空間の部屋は施主さんのこだわりで遊び心を持った壁紙が使ってあります
190923クロス.jpg
完成に向けて確実に一歩一歩ですが進んでいます
クロス屋さんが現場に入ってくれました。
壁紙が出来てくると完成が近いなと実感できます。
190922クロス.jpg
ベランダにアルミ製の手すりを設置しました。
ベランダの手すりの高さが床からの1100㎜必要ですので
それに対応した物にしました。
190921手摺.jpg

幅2700 天板幅1100 
大きなシステムキッチンが設置できました。
壁のパネルを大きめにして油汚れの対策をしてます
190920.jpg
フロアユニットを組んでいます
今回は部品が多くて苦労するのかもと想像できましたが
順調に組み方も進んでいます
190918.jpg
換気扇といってもプラペラ式の物ではなくシロッコファンタイプが一般的になってきました。
そして見た目も豪華でオシャレなものになってなっています
そして取付工事が楽になってきました
190917システムキッチン.jpg
ここまで順調に進んでいます

久しぶりに加子母地区新築工事のブログです
画像の場所にシステムキッチンを設置します
今回は施主さんのたっての希望で造作壁の無い対面式システムキッチンの設置になります
190916システムキッチン.jpg
まずは換気扇から設置工事になります
道路通行止めの許可を取って下水道の取り出し工事をしました
幸いにも通行量が少ない道路で迂回路も近くにあったので工事は順調に進みました
190810下水道.jpg
沢山の石が出てきてビックリでしたが無事に済みました
窓枠を入れた後の柱との隙間
20㎜程の隙間があります
この隙間が熱欠損の原因になるのでしっかりと断熱性能のあるもので塞ぎます
190809.jpg
スプレータイプのウレタン材を隙間なく埋め込みました
190809ウレタン.jpg

建て方前に施工してあった足場を撤去しました
足場のあるうちに出来ることを施工しておきました
190808外観.jpg
足場を撤去してからしか出来ない工事に入ります
手摺、タオル掛けやハンガーハイプなど生活していくには必要な物を取り付けるためには
下地が必要になってきます
設計の段階で何処に何が欲しいのかを決めておけば工事に入ってもスムーズに進行していきます

こちらはタオル掛け用の下地
190807下地.jpgウォークインクローゼットにハンガーパイプ用の下地
190807下地1.jpg
段板を取り付けました
向こう側が見えているのですが蹴込板と呼ばれる部材をつけて見えなくします
段の高さが195㎜
登りやすい高さにしました
190806階段.jpg
上部2段の廻り個所を施工して両端にササラ桁と呼ばれる側板を施工しました
階段の加工はプレカット工場で施工してあるので
現場で切断して取り付けていきます
190805kaidan.jpg

今回の階段はストレート11段で上部2段の廻り階段
出来るだけ緩やかで上りやすさを追求しています
190804階段.jpg
2階トイレの中に壁の厚みを利用した収納庫を造ります
WCにあると便利な収納。
細かい物を入れておくのに本当に便利です
IMG_7053.JPG

今回の仕上げは全て壁紙仕上げですので石膏ボードを壁に施工しています
出来るだけジョイントを少なくしたほうがキレイに仕上がりますので
3*8の大きさで天井までの物を施工しています
190724壁.JPG
枠材はメルクシパイン集成材を使用します
加工した後に工場での塗装作業
190723.jpg塗料はオスモカラーのウォールナットで仕上げています
PB=プラスターボード=石膏ボードを天井に施工しました
22帖を広いLDK。
190722.jpg
照明器具の配置も決まって順調に進んでいます
天井はPB9.5㎜下地クロス仕上げです
高さは標準な2400mm
下がることのないように、しっかりと吊り強固に固めていきます
190721.jpg
玄関は土間仕上げをやめて長尺塩ビシート施工で仕上げます
そのための床組をしています
190720.jpg画像では見えないのですがアクリア断熱材の下にスタイロフォームFGを大引を入れています

玄関の土間はコンクリート打設をやめて床組をします
あえて床組にするのは断熱性能を高めるためと施工費を抑えるためです
190717.jpg
この状態からスタートです
1階と2階に色分けしたガルバリウム鋼板。
どのようになるか少し不安なところもありましたが
落ち着いたデザインになりました
190716外観.jpgあとは足場のとれる時期を待つだけです
いよいよ外壁施工に取り掛かりました
仕上げ材はガルバリウム鋼板4山仕上げ。
190715外観.jpg黒と白に色分けをして施工します。
2階ベランダの軒天井に物干し金具を取り付けるための下地材を施工しました。
これがないと後から天井に潜って下地を新たに入れてという工程を踏まないと付けられなくなってしまうので
天正を施工する前に下地を入れておきます
190714ベランダ下時.jpg何処に入れたかわかるようにメモを残してます
軒裏の仕上げはヒノキの無垢板にアリシスステインのウォールナット色で仕上げました
ヒノキの板は挽き残しと言って製材所で挽いたままの状態でカンナ仕上げは無しにしてあります。
塗装をすると鋸の目が出て良い感じになります
190711軒天.jpg
自社の新築工事の場合で採用している断熱材はセルローズファイバーが殆どです
新聞紙を材料とした製品で自然素材で調湿効果に優れていて体に優しい素材です
断熱防音効果も高く優れた製品なのでお勧めさせて頂いてます
190711セルローズ.jpg
外壁胴縁は16mm厚の杉材を使用しています
通気を確保するために軒天を施工する前に胴縁を施工してます
190710外壁下地.jpg通気の確保、見えない箇所ほど慎重に考えて施工しています
窓の取り付けが終わったら次は外壁下地材の施工です
最終仕上げは鋼板4山角波の縦仕上げなので横胴縁ですが
通気のためにまずは縦に12mm厚の野地板を打ちました
これによって万が一雨が侵入した時にも排水経路が確保されます
190709外壁下地.通気.jpg
建て方前に段取りをして発注していた窓が届きました。
雨仕舞いをできるだけ早くしたいので建て方翌日に取り付けをしました。
190708窓取り付け.jpg
間違えもなく無事に取り付けが完了しました
190708窓取り付け.裏側.jpg

土台,柱、梁、母屋,垂木、野地板まで全てヒノキ造りとなっています
しかも岐阜県産材のヒノキがほとんどです
190706総ひのき構造材.jpg防虫消臭効果もありヒノキの良い香りが漂います
190706総ひのき造り.jpgしかしこの材料は全てが壁の中に隠れてしまいます。
見えない所にもしっかりとした材料を使って粋な仕事をしたいと思います
無事に建方が完了しました。
天気の心配もなくスムーズに事を進めることができ有難かったです
190706建前終了.jpg
つぎからは外部の作業に入ります
雨に降られることもなく着々と進んでいきます
個人事業主は大きな仕事の時は同じ境遇の方と協力し合って
応援をし合いながら仕事を進めていきます。
190705建前.jpg一生懸命に取り組んでもらえて本当に感謝です
自社ではベランダ工事の際はCRユニット社のワンプットを採用しています。
床から立ち上がりまで一体成型型ユニットなので雨漏りの心配がないのが特徴。
FRPで心配な下地追従の割れもなく安心して施工できます。
190704CRユニット.jpg今回は屋根下のベランダなので建物を組み立てる途中でベランダを施工します
雨男ぶりを発揮することも無く天候に恵まれて建前のスタートです
190703建前.jpgどの材料を見ても桧ばかり。
とっても良い感じです
190703建前1.jpg
本格的に建方に入る前に1階の床材を捨て貼りしました。
24mmの厚みのある合板を施工することを剛床と呼んでいます
190702床貼.jpg
決まられた釘N75を決められたピッチ@150で打って止めていきます
1階の床材の断熱材はスタイロフォームFGという高性能断熱材を使用します
隙間ができないようにキッチリと加工して埋め込みました。
1900701床断熱.jpg隙間があると断熱性の意味が無くなってしまいますので
丁寧な施工で最大限の性能を引き出せるようにしています
プレカット工場から構造材が搬入されてきました。
今回の建物は構造材オールヒノキで揃えました。
190630構造材搬入.jpg
建前に向けての準備が着々と進んでいます
まずは自社工場から加工した材料を搬入しています
自社で加工した材料は屋根材を中心にしたものなので工程の中では最後の方に使用する材料ばかり。
190629搬入.jpg
ですので敷地の奥の方に配置して段取り良く進められるようにしています
土台、大引きの施工が完了しました。
次は床先行の工事になるので断熱材を施工して合板を施工していきます
190628完了です.jpg
今回のコンセプトの1つが桧で造る家。
とにかく構造材はオール桧で作りたいという思いにさせてくれたのは
画像奥に少しだけ見えていますが梅田製材所さん。
190627土台伏.jpg構造材を桧でやってみませんかと提案していただきました。
その思いを受けた物がこれから少しずつ形になっていきます

基礎工事が完了しました。
天気に悩まされることなく順調に進みました。
190624基礎完成.jpg玄関やシューズクローク部分は土間施工ではなく床組み施工にするので
今回は土間施工は無しにしています
工場の加工は垂木と呼ばれる屋根の材料を加工しています
垂木はヒノキ材55mm角の芯付き材。
強度の高い材料を使用しています
190623垂木加工.jpg
構造材の加工はプレカット工場に任せてハガラ材の加工を工場で行っています
垂木、間柱、窓台等を加工するのですが
まずは床合板から
190622工場加工.jpg場所ごとに梱包しています
床掘り、ビニールを敷いて配筋工事が進んでいます
過剰設計になってもいけないので
適した鉄筋の太さとピッチで組んでもらっています。
190621配筋.jpg天候が安定して順調に進んでいます
まずは重機が入って建物の外周部分となる箇所を掘り進めます
この作業を床掘りといいます
190620とこ掘り.jpg
入念に転圧して埋め立てをしたので硬い固いという感じです

基礎工事をするための丁張りをかけました
実際の家の大きさよりも一回り大きな場所に杭を打って横張を打ち
寸法を出していきます
190618丁張り.jpg
造成工事が終わり敷地が綺麗になりました。
ここで実際に家の建つ場所に縄を張って位置出しをしています。
160617地縄.jpgここで場所を確認して次のステップに進みます
L型擁壁の納期が思ったよりかかってしまいましたが
無事に造成工事が完了しました
190616.jpg良質の土を入れてもらい強固な地盤ができました
地鎮祭も終わり本格的に工事に入りました。
まずは造成工事から。
190615造成工事.jpg
擁壁を作る前にできる箇所から重機を入れて転圧していきます
今回、縁があって市内加子母地区で新築工事を行わせていただくことになりました。
自分では加子母地区での新築工事は初めて行わせていただきます
一生懸命に取り組んでいきますのでよろしくお願いします。
190614地鎮祭.jpg
中津川市宮前町での新築工事の様子です

南側の外観になります。
隣地境界線にはブロック積をしてフェンスを設置しました。
玄関は正面からのアプローチが狭いので
駐車スペースからスロープを造り入りやすくしました。
0521外観南.jpg
中津川市宮前町での新築工事の様子は今回で最後になります。
施主さんは勿論、関係業者さんやご近所さんの協力で無事に引き渡すことが出来ました。
本当にありがとうございました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

敷地は広くなっているのですが
番地が分かれていて法規制が係っているので北側は少し狭くなります。
ですが一輪車を押して通れるくらいの広さは楽にあるので充分だと感じます。
0520外観北.jpg
中津川市宮前町での新築工事の様子です

西側からも東側からも見た風景にはそんなに変わりはないですが
部屋の窓の大きさは変わっています。
シンプルなデザインをf意識したので
自分の中ではこのような形になりました。
0519外観東.jpg


中津川市宮前町での新築工事の様子です

西側からの外観です。
これまでのブログで屋根、外壁の事については説明してきた通りですが
最後にもう一度説明していきます。

屋根 ガルバリウム鋼鈑縦葺き
外壁 ガルバリウム鋼板3つ山
梁を境目にして色を変えています。
0518-外観西.jpg
1階と2階と色合いをはっきりと変えることで存在感が出たと思います。

中津川市宮前町での新築工事の様子です

家の顔の玄関です。
雨の日には無くてはならないのが庇だと考えています。
これがあることで濡れない、降り込まないと便利です。
0517玄関庇.jpg
ダウンライトを入れて明るさも確保します。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

ウッドデッキを造りました。
材はヒノキでキシラデコールで塗装して仕上げています。
0516デッキ.jpg
動線を考慮して階段状の形にしました。
0515デッキ.jpg

中津川市の新築工事の様子です。

テラス屋根が出来ました。
幅は6m 出幅2mです。
仕上げ材はポリカボーネードの波板です。
0514テラス.jpg
値段は高価ですが塩ビ製よりも3倍の耐久性があるのでこちらを採用しています。

中津川市の新築工事の様子です。

屋根の形が出来てきました。
0513テラス.jpg
柱の長さ以外は事前に工場で加工、塗装してきているのでスムーズに進んでいます。
次から屋根の仕上げに入ります。

中津川市宮前町での新築工事の様子です。
こちら側がメインのテラスになります。
ウッドデッキを造り洗濯物を干せる場所にもなります。
0512テラス.jpg
先ずは先行工事から始めます。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

建物裏側に木製のテラスを造りました。

幅4m、出幅2mの大きさです。
道路側には目隠しの壁を設置してます。
0511テラス.jpg
この大きさで材工込みで約15万円になります。
次はもう一カ所にテラスを造ります。

中津川市宮前町での新築工事の様子です。

この箇所に幅4m、出幅2mの木製テラスを造ります。
0510テラス1.jpg
自転車やタイヤなどを置いておける場所は屋根下が良いと思います。
少しでも使い勝手の良い物を造っていきます。

中津川市宮前町での新築工事の様子です

2階の階段ホールの天井に収納式の物干し竿と取り付けました。
商品名はパナソニック社のホシ姫サマ

こちらは収納している状態です。
ひもが少し邪魔かなと思っていたのですが、そんなに気になりませんでした。
0509物干し.jpg
こちらは本体を出している状態。
竿がこれよりもさらに左右に延びるので、かなりの量が干せると感じました。
0509物干し1.jpg
価格も安価で使い勝手の良い商品だと感じました。

中津川市宮前町での新築工事の様子です。

道路境界線にフェンスを設置しました。
ブロックを1段積んでからの高さなので、GLから800の高さです。
0508外構.jpg
シンプルなデザインで価格も抑えています。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

道路境界線にブロック積みをしています。
ハッキリとした境界が判るのと見栄えも良くなると思います。
0502外構.jpg
別の話になりますが、
建設業界の人出不足というのが中津川市の中でも感じるようになって来ました。
今まであまり付き合いの無かった元請け業者さんからの連絡が増えたり
他の業者さんに連絡しても予定がいっぱいだったり。
有難い事ですが、今まで以上に工程をしっかりさせて事前連絡を徹底して職人さんの動きやすいようにしていきたいと思います。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

キッチン後ろに設置したカウンター収納です。
電子レンジ、トースターなどの調理機器を置けるスペースになっています。
0429 バック収納.jpg
手前の凹んだ箇所にはゴミ箱を置けるようにしています。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

キッチンバック収納の食器棚です。
と言っても食器だけに縛られずに調理器具などの小物収納にも
可動棚で対応します。
0428 バック収納1.jpg
観音開きにして物の出し入れをスムーズに行えるようになってます。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

キッチン後ろに1坪の広さのスペースに造り付けの収納があります。
右側は食器収納、左はカウンタータイプです。
0428 バック収納.jpg
真ん中は縦長の窓を設けて採光、採風に気を配りました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

キッチンは造作壁を造り対面式にしました。
IHコンロ、食洗器の機能を備えています。
0427 キッチン.jpg
天板はステンレス、引出タイプで収納力も抜群です。
ショールーム見学で決めて貰っていたので
イメージ通りの物が出来ました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

給湯器、インターホンのリモコンをリビングの壁に着けてます。
0426 機器類.jpg
同じ個所に着けることで効率の良い動線が作れると思います
中津川市宮前町での新築工事の様子です

ダイニングスペースから見たキッチン側の画像です。
色合いも床と扉を合わせています。
カウンター壁は造作壁にしてキッチンを隠すようにしました。
0425 LDK.jpg
奥には食器収納とカウンターを造っています。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

LDKの収納は細かい物が入れられるように
1700の幅を半分に仕切り可動棚を設置しました。
0424 LDK収納.jpg
この裏側が廊下になって
そちらの幅を広くして収納の奥行きを700と少し狭めにしました。

中津川市宮前町での新築工事の様子です

扉はトイレと脱衣室以外の扉は同じ形で統一しました。
収納クローゼットは縦目のスッキリとしたデザインに。
0423.jpg
自分は出来るだけシンプルなデザインの物を選んでもらえるように進めています。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

リビングに造り付けのTV台を設置しました。
造り付けなので完全固定です。
0422 TV台.jpg
材料はパイン積層材。
オスモのクリア塗装で仕上げています。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

神棚を造りました
神棚は南か東側に向けて造るのが一般的だとされています。

0421 神棚.jpg
人が常に見える部屋、リビングに造るのが良いです。
常に見守っていてもらえるという考えがあります。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

リビングはTV台と神棚を設置
床はフローリングとカーペットを半分にして仕上げました。
0420 LDK.jpg
くつろげる空間になりました。

中津川市宮前町での新築工事の様子です。

玄関を開けて左右の場所にクローゼット扉で収納スペースを造りました。
幅1600高さ2300の大きさです。
0419 玄関収納.jpg
扉を開けた画像です。
可動棚が10段と奥には傘スペースがあります。
0419 玄関収納1.jpg
これと同じ大きさが壁の対面にもあるので
かなりの量の収納が出来ます。

中津川市宮前町での新築工事の様子です。

1階の洋室8畳間もタイルカーペットで仕上げました。
0418 1階洋室.jpg
シンプルな色合いでカーテンと色調を合わせました。
全体のバランスが取れた部屋になっています
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

洗面脱衣室の広さは2.5帖。
洗濯機、洗面化粧台を並べた後の空間を利用して
収納を造りました。
0417 脱衣収納.jpg
扉付きの個所は棚板の収納。
一番下には洗濯籠を入れるスペースを造りました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

2階洋室の半帖(910角)の大きさの収納には
細かく物が入るように最初から棚板で仕切りを入れました。
0416 収納.jpg
上には固定式の棚。
下にハンガーパイプを付けてその下には可動棚で高さを調整できるようにしました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

1階のトイレのスペースは1820*1200と少し広めのスペースがとってあります。
ですので手洗い付き便器では無く独立した手洗い器を設置しました。
0414 WC手洗い器.jpg
小さすぎず、大きすぎずの丁度良い大きさの物だと納得しています。

中津川市宮前町の新築工事について書きました。

ご先祖様の位牌を祀る場所を造りました。
代々続く家ではこのような場所が必然的に必要となります。
0413 仏間.jpg
仏教と神道。
それぞれの宗派などがありますが、ご先祖様を思う気持ちを大切に
この様な場所を造っていきたいと思います。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

和室の押入は布団を収納するための押入と打ち合わせの段階から決めていました。
ですので扉は全開放でき出し入れしやすい折り戸を採用。
0412 1階和室.jpg全開放した様子です。
扉は左右どちらにも動かすことが出来るので
布団などの大きな物の出し入れはしやすいです。
0412 1階和室1.jpg
棚を造って収納できる数を増やしています。


中津川市宮前町での新築工事の様子です

寝室横にウォークインクローゼットを造りました。
広さは1820*5460の6帖と充分な面積があります。
0411 2階WIC.jpg
タンスなどを入れるためにあえて棚などは設置していません。
後でも取付出来るように下地はしっかり入れておきました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

2階の12帖洋室に併設されたウォークインクローゼットです。
タンスなど入れる物が決まっているので
あえて棚などを造らずにしています。
0411 2階WIC.jpg奥にはハンガーパイプだけを付けています
中津川市宮前町での新築工事の様子です。

2階の12帖の洋室です。
奥にはウォークインクローゼットも併設されています。
0410 2階洋間.jpg
ここの床もタイルカーペット仕上げ。
色合いを変えて雰囲気を変えています。
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