リフォームの最近のブログ記事

軒の出が短く雨が降ると濡れてしまうので庇を取付しました
幅1800出1200
シンプルなデザインですが機能は抜群です
210908.jpg
取付も簡単ですのでおすすめです
軒の出が短く雨が降ると濡れてしまうので庇の検討に入りました。
幅が1800で出は出来るだけ大きくしたいとの事でしたので1200の物で施工です
210907.jpg
解体から5日間で完成しました
その間施主さんには隣にあるご両親様の建物に入浴して頂いていました。
210906浴室.jpgTOTOのサザナ
高級感のある1.25坪の広さ
210906.jpg
既設のユニットバスを解体撤去しています
タイルの浴室と比べると格段に仕事が早くできます。
210905.jpg
出てくるゴミの量も少なくてスムーズに進んで行きます
築20年のユニットバスを取り壊し新しい物に設置することになりました。
水道部品が壊れてしまったのをきっかけに話を進めさせて貰いました。
210904.jpg
先ずは解体撤去からスタートです
廻り階段部分は寸法が原寸で書くのが一番間違いが無いので
合板で型板を造っています。
210826.jpg
間違いが許されない材料ですので慎重に寸法を取って加工します
面格子取付をしましたが,,,
やはり無い方が良いと施主さんとの意見が一致しました。
210820.jpg
ですので取り外して使用します
その6から少し時間が空いてしまいすいません。
その理由は,,,釣りです。
本題です
内壁を壊して開口を開けました。
窓の無かった場所が一気に明るくなり額縁の中の絵のようになりました。
210819.jpg

部屋からの画像です
この段階では外部分のみ出来ていて下地も完成しているので
外側からキリで穴をあけて印を付けます。
210818.jpg
その部分に墨出しをして開口部を造る準備をします
埃が中に入らないように内装壁を撤去前に外壁から。
土壁を撤去して窓下地を取付です
210817.jpg柱の間は6尺でしたので柱を抜かなくても良い場所に取付です
中に土壁が塗ってある壁に窓を取付します
外壁は鋼板壁ですので撤去処分は容易ですが
中の壁の撤去が大変な事が予想されます
210816.jpg
屋根の上ですので安全第一で進めて行きたいと思います
窓を取り付けた外壁部分を仕上げてもらい完成です。
210815.jpg
外壁は傷を付けないように外したので
加工して再利用で取付が出来ました。
リフォーム、廃棄など後の事を考えてもガルバリウム鋼板が一番良いかなと感じます
現物で合わせて加工して取付をしました
面格子付きのサッシです。
210814.jpg
高さ970 幅1690ですので採光は充分
片ガラスで中が見えないようになっています
倉庫の壁を一部撤去して窓を取付します
筋交いがあるのですが撤去しないようにして上手く取付します
210813.jpg
外壁を剥がして下地作成をしています
前回から間が空いてしまっていましたが左官屋さんが撤去した後にタイルを施工してくれました。
30年前のタイルですが同じ種類の物があり使用しました。
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次は式台を造って取り付けます
築35年の住宅
玄関から白アリ被害の疑いがあり調査をする事に。
蟻道が確認され少しの腐食部分も。
210516.jpg
床がしなる等の大きな被害が無いのですが
目視で羽アリが確認できたので小縁板を剥がすことにしました。
果たしてどうなっているのかと不安がよぎっています

メルクシパイン材を使って本棚を造ります
造り付けのタイプで壁固定ですのでシンプルな作りに。
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木取りをしてして加工していきます

扉も付いて完成しました
4部屋共に扉を付けています
210428.jpg
通路が狭いのですが内開きですので
狭さを解消しています


施工したキッチンパネルの高さを1200にしています。
その理由は小便器の給水高さが1150なので
それが収まる様に1200の高さで設定ました。
210426.jpg
しっかりと収まって良い感じになりました。
仕上げ工事に入っています
真ん中のスペースには手洗い器が設置してあります
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扉の無い場所になりますのでコンセントを付けてヒーター線を巻いています
鉄骨構造での階段に手摺を取付します
210423.jpg壁までの教理が遠く離れてしまっているので下地を造り取付予定です
キッチンパネルを施工しています
両面テープと接着剤を併用して石膏ボートに貼っています
210420.jpg吸盤タイプの物を使うと施工をしやすいです
床からH1200まではキッチンパネルを施工していきます。
まずが肝心の墨出しから。
210419.jpg
レーザーレベルを利用して水平に墨をだします

屋根を取付しました
角度はスロープと同じで上まで行っています
210409屋根.jpg

上り口を左官屋さんに造ってもらいます
モルタル下地で同じ角度で降りてこられるようにしました
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仕上げは刷毛引きで滑り止めにしています
独立基礎の打設前
210406基礎.jpg鉄骨構造で造ってもらいました。
手摺も付けて貰いました
210407.jpgここから屋根を付ける工事も行います
2階に上がるためのスロープを取付します
既設の建物の高さと上り端との距離を計算して角度を出しました。
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上手く行くのかどうなのか不安も有りましたが
無事にスタートを切っています
少し前にお風呂用のステンレス製の手すりを紹介したのですが
今回は階段用を紹介します

商品名はクネット。
波形手摺で木製の物になります。
利点としては登るときは手摺として、降りるときには杖の役割になります。
210403.jpg
これも初めて利用しましたが使い勝手は最高でした。
ただ少し金額が,,,
もう少しだけ安価ならどんどん採用していけるのにと感じます。
全体の雰囲気を落ち着かせたいというコンセプトで白を基調にしてのデザインです
照明器具は全てダウンライトを使用して凹凸を無くし、電球色で雰囲気を出しています
210329.jpg                    
無事にキッチンが付きました
アイランド型の高級感のある物です
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タッチレス水栓、IHコンロ、食洗器、ソフトクローズ引出など機能たっぷりの物になります
シャワー室の前の脱衣室に温風機を設置しました
これで脱衣室の温度もコントロール出来て寒い日でも快適に使用できます
210327.jpg
 INAXの音消し装置を付けています
手をかざすだけで音が出るので衛生的です。
210328.jpg
音量も調整が出来てローランド社と提携して出来た音が出るので心地良い音が出ます
トイレもリフォームしたので手洗い器も設置
音消し機能も付けました
210331.jpg紙巻器も2連の物を採用しました
LDKの一角にシャワールームを設置しました。
高級感のある壁とオーバーヘッドシャワー。
210324.jpg
面積も900*1200と充分な広さです
既製品の1本引き戸になります
リクシル社のラシッサシリーズ
210326.jpg
ソフトクローズ機能も付いていて使い勝手の良い商品と感じます
リビングの中窓に内窓を設置しました。
ガラスは以前使っていた建具から受け継いで使用し
木枠は新たに建具屋さんに造って貰いました。
210325.jpg
ただ壊したら捨てるというのではなく上手く利用しながら進める事が出来ました
キッチンを組み込んでいます
アイランド型のキッチンは初めて採用するのですが
施工は他のタイプの物よりもやりやすい気がします
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完成が楽しみになってきました。
キッチン取付をします
散らかっているように見えますが引き出しを全て出してばらした状態です
210322.jpg
ここから組み立てを始めていきます
畳を敷き詰めたように見えますがカーペットを敷き詰めています
抗菌仕様のカーペットでスポンジのようなクッション性もあって転倒時も衝撃の吸収が期待できます。
210321.jpg
施工も容易なので、このような施設にはとても良い物だと思います
保育施設の床の工事ですが
コンクリート下地の上にクッションフロアが施工してありました。
それでは床が固く転倒をするとケガの危険もあります
ですのでタイルカーペット、ジョイントカーペットが施工してありましたが経年劣化もあり何か良い物を探していました
210320.jpg
これを解決する製品が見つかったのでこれから施工します
ステンレスの手すりを取付しました。
曲線の連続した手摺で"クネット"という商品名です。
210318.jpg
握りやすく滑らないと評判の商品です
既設の手すりが付いているのですが両手で持つには少し遠すぎるので
新しい手摺を取付します
210317.jpg下地がコンクリートですので少し手間がかかるのですが
しっかりと取付します
無事に手すりを取り付けました
これは好きな高さを掴めて便利だと思います。
210316.jpgこれからはトイレの壁などにも便利だと思うので採用していきたいと思います。
取り付ける手摺を開封しました。
8マスある形の手摺でとても使いやすそうな感じがします
210315.jpg
はじめて取り付ける形ですが取付方法をしっかり確認して施工します
老人介護施設の脱衣室に手摺を取付します
場所を指定して貰ったのですが下地があるかどうか心配でしたので
事前に調べて場所を少し変えてもらいました。
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少し面白い形の物を取付します
キッチンの取付が終わり
水道屋さんとガス屋さんが来てくれて
それぞれの工事を終わらせてくれました。
210312.jpgパネル施工もしてあり映えるキッチンになりました。
既製品の後付け屋根を付けました。
シンプルで施工のしやすいタイプです
210311.jpg下地がタイルでしたので下穴をあけて雨が入らないようにコーキングをしています
床施工が完了です
壁紙も張替が完了しました
210304床.jpg
床も傾きが少なくスムーズに施工が出来ました。
先ずは解体撤去工事から。
鉄骨構造ですので2階でもコンクリートの床があります。
210303解体.jpg
1次工事は完成です
窓を取り替えて外壁も塗装工事をして見違えるようになりました。
210228.jpg
2次工事は奥にスロープをかけて2階へのアプローチを造ります
玄関テラスと囲いが完成しましたまた
玄関のポーチも完成です
210227.jpg
玄関を開けても中が正面から見えないようにしました
テレビのセッティングをしました
アンテナコードの接続までして映るようにしています
210227TV.jpg壁掛け金具から用意させて貰い取付工事も承っております
内装建具はプライベートを確保できるようにフラッシュ引き戸を使いました
210224.jpg木枠と同じ色にしています
建具屋さんに木製建具を造ってもらいました。
寸法を取ってキッチリと造ってくれます
210223.jpg
デザインも自由に選べるのが魅力です
養生の段ボールを撤去しました。
壁も白く床と枠は木色。
一番バランスの取れる定番の色だと感じます
210222.jpg
犬走り兼玄関ポーチを打設します
コンクリートの割れを防ぐためにワイヤーメッシュを入れています
210221.jpg屋根下でコンクリート仕事を出来る事は本当に有難いです
内装工事も終わりに近ずき外構工事も進んでいます
テラス、フェンス工事も並行して進めています
210220.jpgリクシル社でそろえることで色合いも同じで見た目も良くなります
キッチンを取付しました。
今回はシステムキッチンでは無く分離している物を組み合わせたタイプになります
210219.jpg
換気扇も個別に付けています
キッチンの取付をします
先ずはキッチンパネルの施工をしています

210218.jpg
ツナギ目が少なくなるように3*8の大きさを使用
施工は難しくなりますが見た目は良くなります
210218パネル.jpg

壁紙施工が終わりました。
天井と壁を同じ柄の壁紙にして落ち着いた雰囲気にしています。
210217.jpg
次はコンセントプレートや照明器具を取り付ける工事に入ります
外壁塗装が完成しました。
時間が無い中で雨も降ることも無く無事に出来ました。
210216.jpg足場屋さんも素早く足場撤去してくれたので次の工程に進めます
外壁塗装が始まっています
天気の良い晴天ですが風の強い日が続いて養生が心配です
210215.jpg何とか終わるまで持ってもらいたいです
テラスドアです
名前の通り屋外テラスに出るためのドアですがシンプルなデザインで玄関にも使用できると思います。
210214.jpg
外壁はこれから塗装工事に入っていきます
石膏ボードの施工が進んでいます。
壁の石膏ボードは天井の高さに合わせて2400mmの長さを使用します。
そうする事で壁を埋めるパテの量を減らして効率よく仕事を進められます
210213.jpg
今回は工場作業の様子です。
窓枠、ドア枠共にメルクシパインを使用しますので工場で加工します。
210211.jpg
板を製材、プレナ、サンダー仕上げ、オスモ塗装をして加工していきます
造作工事を進めています
石膏ボード施工がメインですので下地造りをしながら進めています
210210.jpg
昨日の画像と順番が変わってしまいましたが
天井を施工した画像です
210210天井.jpg間仕切りに電気配線を施工して断熱材を入れてプラスターボード。
鉄骨造なので柱が無い状態になります
間仕切り壁を造る下地を建てています
210209.jpg
見えなくなる下地ですがヒノキ材を使って強固に組み立てています
フローリング施工です
24mm針葉樹合板を下地にイクタ社のフローリングを施工しています
210208.jpgイクタ社はお隣の愛知県瀬戸市にある会社です。
丈夫で使いやすいので最近一押しするメーカーです
外壁にモルタル施工しています
左官屋さんが寒さの合間を縫って暖かい日中に施工してくれています
210207外壁.jpg
寒い中の左官工事は大変ですが頑張ってもらってます
外壁野地板の上にラスと呼ばれる細いワイヤーメッシュを止めています。
これで外壁のひび割れを抑える効果があります
210206.jpgつぎは目地を入れてモルタル施工になります
外壁下地を施工中です
外壁は既設外壁に合わせてモルタル吹き付け塗装仕上げを行います
210204.jpg久しぶりに外部に野地板を施工しました。
天井間仕切り壁の下地を入れて天井プラスターを施工しました。
間仕切り壁の所にはコンセントやスイッチ配線を入れておきます
210203.jpg
天井下地を組んで断熱材を入れています
鉄骨構造ですので全体に下地を組んでから間仕切りを施工していきます
210202天井.jpg
天井下地を組んでいます
その中にカーテンレール用の下地も入れています
210202.jpg
仕上げの段階の事も頭に入っていないと後で大変な事になるので
完成したイメージを常に頭の中で持ちながら仕事をしています

床の捨て貼り施工が終わり断熱材を入れています
隙間の無いように施工が絶対条件です
210201.jpg
これで中で仕事をしていれば寒さが和らぎます
床張り工事をしています
土間の上に配管スペースのための空間を作って断熱材を入れています
210130.jpg
ネタ工法では無く剛床施工をしています
窓の開口を開けました。
外壁はALCですので切り込むのが大変でしたが丸ノコで上手く切れました。
210129.jpg
シャッターを撤去です
天井よりも低い箇所に来てしまうので撤去する事にしました。
210128.jpgセバーソーの鉄切を使って撤去です
今度は1階部分をリフォームします
先ずは天井下地施工から
210127.jpg
電気配線も同時に進めています
玄関を新たな場所に取付をしました。
今までよりも大きさは広くして開放感を持たせてあります
210126.jpg
玄関の中側です
玄関にはガラスが無いので横に明かり採りの窓を付けました。
210125.jpg少し狭いのでここから工夫が必要になってきます
玄関を取り換えします
撤去して新しい物を付けるので先ずは解体作業から始めます
210124.jpg
軒天から撤去しています
壁紙施工をしています
画像では分からないですが天井は蓄光タイプの物を採用しています
壁紙は白ではなく少し色の入った物を使いました。
210123.jpg
間仕切り壁の下地を造っています
下地材は国産ヒノキ材を使用しています
210122.jpg現場での加工が多くなるのですが
丁寧な作業で進めています
階段の踏み板幅を広くして蹴込の角度を付けました。
そして途中で踊り場を付けて急こう配な階段のイメージを変える事にしました。
210121.jpg少しでも昇りやすさが解消されました。
急勾配な階段を直したいのですが鉄骨下地で撤去も困難な状況。
何か良い方法が無いかと考え抜いてある方法をひらめきました。
210120.jpg
その方法を次回のブログで紹介したいと思います。
内装工事が着々と進んでいます。
既設部分との取合を合わせながらの施工です
210119.jpg窓も全て入れ替えをします
天井施工をして窓を取付しました。
窓は断熱仕様のサーモスLを使っています
210116.jpg大きな窓ですのでより断熱性能が高いものが求められます
天井下地を組んでいます
下地を組んでからGWの断熱材を入れています。
210117.jpg
屋根との距離が近いのでしっかりと入れています
フローリング施工をしています
リクシル社のラシッサDを採用しています
210118.jpg
施工もしやすく表面も強固なので持ちも良いと感じます
窓の位置も変わったので補修作業をしています
外壁材はALCを施工してあるので野地下地を打ちモルタル仕上げで吹き付け塗装で仕上げます
210115.jpg
床の1重目を施工です
12㎜の針葉樹合板を貼っています
210114-床.jpg
この上に仕上げのフローリングを施工です
床下に断熱材を入れています
ネタ間の断熱材ですので専用のGWを施工しました。
210113.jpg隙間なく入れる事が条件ですのでしっかりと入れていきます。
 床施工の為に下地から開始しています
床の高さを既設の床の高さを合わせるために低いパッキンを使っています
210112.jpgネタ工法で進めていきます
まだまだ解体作業中です
畳を撤去して天井を落として壁をめくる。
片付けをしながら分別して運搬して効率よく進むように考えながら作業しています
210111.jpg
先ずは解体工事からスタートです
解体工事は業者さんと一緒に協力しながら進めていきます
210110.jpg
全解体では無いので後の仕事がやりやすいように壊していきます
恵那市大井町でのリフォーム工事をさせていただきます
使い勝手を良くするたまに色々な案を出させて貰い方向性が決まりました
210109.jpg洋室と立派な和室ですが解体工事から進めていきます
210109解体前.jpg
注文枚数をすべて使い切って施工しました
厚みが既設の物と違っていたので裏にパッキンをして段差を解消しました。
210108.jpg新しくなって掃除もしやすくなりました。
このような世相な世の中なので発熱患者さんが別スペースでの待合スペースを造りました。
色々な考えを活かして高さ、広さも大切にして造っています。
210104.jpg
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