ベランダの最近のブログ記事

以前の広さよりも倍の面積になりました
デッキ部分は30㎜の無垢板
柱、桁も無垢材で仕上げました。
201018 デッキ.jpg
屋根は波板ポリカ。耐久性のある素材です
光を遮ることが無いので採光も十分に確保出来ています
201018.jpg

屋根を延長させています
同じ勾配であわせていくので現場合わせで施工しています
201017.jpg
床下地を組んでいます
塗装工事は事前に済ませて30㎜の厚みのあるヒノキの床材を施工しています
201016.jpg
奥に見えているテラスは少し狭いので
それよりも40センチ前に出して広くします
201015.jpg
下に柱を建てられる場所が無いので鉄骨を持ち出して下地にしました
敷地に合わせて斜めの庇を造りました
寸法で現場合わせて加工しました。
2000909.jpg幅6m、出は長い所で3m短い所で1m50になっています
桁は通し柱として使う予定だったものを使って1本物で継ぎを無しにしてます
これで工事は無事に完了。
長い間お世話になりありがとうございました。
明日からはまた違う現場の紹介をさせていただきます
200909.jpg
上手く振れ墨木を納めることが出来ました。
軒先の高さをそろえて雨樋も上手く回せました。
200424hisasi.jpg
掛け造りで1段高い場所になりますので足場施工をしています。
掛け造りの為にあったベランダにサンルームを設置しました。
リクシル社のサニージュを採用しています。
幅2700出幅1500とゆったりサイズになっています
200422サンルーム.jpg 
この建物は道路よりも敷地が低い為に掛け造りと呼ばれる造りになっています。
その為に道路と反対側は地面から2m高くなっています。
その為に一部をベランダにして手摺を設置しました。
200411ベランダ手摺.jpg 色も窓枠と揃えて一体感を出しました。
駐車スペースの屋根部分を利用してベランダを設置しました。
4帖のスペースがあり広々としています
200410屋外ベランダ.jpg アルミ製なので腐食の心配もなく使いやすいと感じます
窓も付いて無事にサンルームが設置できました。
正面は掃き出し窓、左右は中窓で網戸も付いています。
200128.jpg雨の日でも安心して物干しが出来るサンルームはおススメの商品です
サンルームの施工途中になります
リクシルサンルームのサニージュのを採用しました。
床材は人工木を施工。
段々とかたちになっております
191012人工木.jpg
ベランダにアルミ製の手すりを設置しました。
ベランダの手すりの高さが床からの1100㎜必要ですので
それに対応した物にしました。
190921手摺.jpg

2階ベランダの軒天井に物干し金具を取り付けるための下地材を施工しました。
これがないと後から天井に潜って下地を新たに入れてという工程を踏まないと付けられなくなってしまうので
天正を施工する前に下地を入れておきます
190714ベランダ下時.jpg何処に入れたかわかるようにメモを残してます
自社ではベランダ工事の際はCRユニット社のワンプットを採用しています。
床から立ち上がりまで一体成型型ユニットなので雨漏りの心配がないのが特徴。
FRPで心配な下地追従の割れもなく安心して施工できます。
190704CRユニット.jpg今回は屋根下のベランダなので建物を組み立てる途中でベランダを施工します
ベランダの床の張替えです。
古いものを撤去して新しく張替えをしました。
樹脂製のもので目地の間にビスを占めて固定しました。
目地にはカバーをかけて目隠ししてあります。
0618ベランダ.jpg

汚れが激しくなってきてしまっていたので新しく張り替えることにしました。
ベランダの床は風雨にさらされるために劣化は早いので
張り替えやすく作ってあります。。

先ずは撤去した状態です。
0617ベランダ.jpg
最初に写真を撮るのを忘れてしまいました。
中津川市宮前町での新築工事の様子です。
こちら側がメインのテラスになります。
ウッドデッキを造り洗濯物を干せる場所にもなります。
0512テラス.jpg
先ずは先行工事から始めます。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

朝から始まった工事も無事に15時には終了しました。
仕上がりはFRP防水です。
0111ベランダ仕上げ.jpg
天候も心配でしたが屋根下のために振り込むことも無く助かりました。


町内の別荘地でウッドデッキを施工しました。

別荘の離れの建物に直角に手すり、階段付きで施工することになりました。
以前についていたものは完全に腐食してしまい片付けてありました。
このブロック基礎を利用してうまく作っていきたいと思います。
頭の中では完全に設計図が描かれていたのですが取合せ部分の絡みもあり現場合わせのスタートとなりました。
デッキ 取り付け前.jpg
工場で加工してきたものを準備してスタートです。

この場所にサンルームを設置します
大きさは1800*2700mm
天気の良い日に日向ぼっこをしたり、雨の日には洗濯物を干したりと計画性のある場所になりそうです。
アルミでの施工なので自分の役割は庇の撤去と外壁工事になります。
仙野様 テラス1.jpg
まずは撤去工事から始めます。
 中津川市松田の新築工事の様子です。

ベランダの手すりをアルミの既製品で取り付けました。

建築基準法施行令第126条(屋上広場等) 第一項

屋上広場又は二階以上の階にあるバルコニーその他これに類するものの周囲には、安
全上必要な高さが1.1m以上の手すり壁、さくまたは金網を設けなければならない

以上の文面にあるように1.1m以上の確保が必要になって来ます。
壁と手すりを含めた高さが1.1mなので壁をあまり高くしないほうが光も入って来て良いのかなと考えたり
外観からの見た目とのバランスで手すりと壁のバランスを考えています。
I様 ベランダ手摺.jpg
法的に決められているからでは無くて、安全を確保するという考え方で取り組んでいきます。
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