ウッドデッキの最近のブログ記事

付知町でのキッチン増築工事の様子です

まずはテラス屋根の撤去から開始しました。
アルミのテラスですのでビスやナットでの組立になっています。
ほぼドライバーがあれば解体できました。
181115テラス撤去.jpg
次はデッキを撤去します
以前お世話になった施主さんから声をかけて頂き工事を施工しました。
2700の掃き出し窓に合わせてウッドデッキの工事です。
出幅は材料のソツの無いようにしてコストを抑えながら大きさも最大限に利用しました。
1027デッキ.jpg
屋根部分は耐久性の高いポリカボーネードの7尺を使用。
デッキ部分はヒノキ材です。
塗装は外部用アリシスステイン。
雨樋も付けて滴る水もシャットアウトです。
1027デッキ2.jpg
価格は施工場所により変動しますが
ここの施工で税込13万円になります。

ウッドデッキの真ん中にBBQコンロを置けるように開閉式にしています。
施主さんからのアイディアを頂き形にしました
0825デッキ.jpg全体の大きさは3m*4mと大きなデッキですので
沢山の人数でBBQができますね。
デッキ部分の施工が終わりました
防振防蟻塗装も施工する前に満遍なく塗装しました。
無垢の木なので塗装ムラが出てしまうのですが
そこもまた無垢の木ならではになっていて良い感じになると思います
0825デッキ床完成.jpg
画像真ん中あたりに違和感を感じた方が見えると思いますが
答えは明日のブログで紹介します

引き続きウッドデッキの工事です
床板は厚さが30mmのヒノキ材を使います
0824デッキ.jpg
防振防蟻塗装を2回に分けてしています。
小口からもしっかりと塗装しています
まずは束石を置いてその上に下地となる大引材を設置しました。
大引は75cm間隔にして重さに耐えられるようにしています
0823デッキ.jpg
大引材はヒノキ材。
防振防蟻処理の塗装をしています
次の工程は床材を止めていく作業です

リビングの掃き出し窓の前にウッドデッキを作ります
0822デッキ.jpg
大きさは幅4m出幅3mの大きさで作ります
次回からは制作の様子を書いていきます
地面やコンクリートと直接設置させると
木は水分を吸い上げて腐食が早く進んでしまうので
直接触れないように基礎パッキンを加工して取り付けました。
0813外階段1.jpg0813外階段.jpg
少しでも寿命を長くして
大切に使ってもらえたらと思います。



どこを基準にしていいか解らない状態からのスタートで
加工して組み上げてから現場に持ってきて切る削るを繰り返して
無事に取り付けることができました。
0812外階段.jpg
防振防蟻塗料を3回散布して置きました。
色褪せがしてきたら塗装してメンテして貰えれば
寿命が延びてくれます。
中津川市宮前町での新築工事の様子です

ウッドデッキを造りました。
材はヒノキでキシラデコールで塗装して仕上げています。
0516デッキ.jpg
動線を考慮して階段状の形にしました。
0515デッキ.jpg

中津川市宮前町での新築工事の様子です。

この箇所に幅4m、出幅2mの木製テラスを造ります。
0510テラス1.jpg
自転車やタイヤなどを置いておける場所は屋根下が良いと思います。
少しでも使い勝手の良い物を造っていきます。

3日間かけての工事が無事に終わりました。
途中雨に降られることもなくて助かりました。
屋根もポリカの波板を施工して雨にも強い場所が出来ました。
0708ウッドデッキ.jpg
ここまで広いデッキは自分は初めて施工した気がします。
使い勝手の良い場所であってほしいと思います。

横幅8m 出幅2.5mのウッドデッキを造っています。

床材は120*30のヒノキ材を使って 
塗装はアリシスステインのウォールナット色で塗りました。
0703ウッドデッキ.jpg
軒材から羽目板まで同じ色で統一しています。
居間の表に屋根付きのウッドデッキを作ります。

大きさは8m*2.5mの約20㎡とかなりの面積になります。

桧の床板で厚みは30mm。
強固なものになります。
0629デッキ塗装.jpg
先に塗装しておくことで施工能力も早くなり、むらなく塗れるので防水防腐効果が高まります。
立てかけて風通しを良くして乾燥させています。

恵那峡県立自然公園内でレストラン、カフェ cabane (カバノ)を施工していきます。


少し変わった雨樋を使用しています。
ガルバリウムを主材とした雨樋です。
商品名はタニタハウジングのスタンダート半丸105です。
吊り金具を使用しているのでシンプルの良さが出ていると思います。
カバノ 雨樋1.jpg
恵那峡県立自然公園内でレストラン、カフェ cabane (カバノ)を施工していきます。

ウッドデッキも完成しています。
材料は施主さんから支給材。
こだわりの材料のセランカンバツ材。

カバノ ウッドデッキ.jpg
広さは3600*6000。
天気の良い日に、この場所でコーヒーを頂けるのが楽しみになってきました。
ウッドデッキ取付工事を一日で完成させることができました。

材料は、土台からタルキまで全てヒノキ材。
塗装はキシラデコールを2回塗しました。
大島様 デッキ工事3.jpg
波板ポリカから雨樋まで全て自分で出来る強みが活かせたと思います。
雨が降っても安心して洗濯物が干せると喜んでいただきました。
勝手口、寝室からの掃き出し窓にウッドデッキを取り付ける工事をします。

大島様 デッキ工事1.jpg
床だけではなく、屋根も施工して洗濯干場の役割を果たすようにします。

まずは柱、土台組みから
大島様 デッキ工事2.jpg
GLからの高さがかなりあるために、デッキ床をFLより200mm下げています。
材料も全てヒノキですが、外部塗料で塗装しました。

天候が良いので順調に進んでいます。



町内の別荘地の離れでウッドデッキを作りました。
無事に完成しました。


デッキ取付工事完成2.jpg
土台、床材 手すり 階段とオールヒノキ材で作りました。
デッキ取付工事完成1.jpg
防腐塗料も塗装しました。

すこし話が変わりますが、書くのを迷う事が金額に関することです。
同じものを作るにも各場所で条件が違って正確な金額をお伝えすることが難しいのですが目安となる金額だけでも
記載したほうが工事を考えている方の目安にもなると考えたので記載することにしました。
撤去費用は別で約12万円で施工させていただきました。

材料も段取りができ取付工事に入りました。
まずは既設のブロック基礎を利用して土台を敷きます。
デッキ取付工事1.jpg
途中の工程は写真を撮るのを忘れてしまい残せていないのですが
画像手前は束柱を利用して下地を作り床を貼りました。
デッキ取付工事2.jpg
次の工程は階段、手すりの取り付け作業になります。

町内の別荘地でウッドデッキを施工しました。

別荘の離れの建物に直角に手すり、階段付きで施工することになりました。
以前についていたものは完全に腐食してしまい片付けてありました。
このブロック基礎を利用してうまく作っていきたいと思います。
頭の中では完全に設計図が描かれていたのですが取合せ部分の絡みもあり現場合わせのスタートとなりました。
デッキ 取り付け前.jpg
工場で加工してきたものを準備してスタートです。

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