2021年4月アーカイブ

無事に取り付けを完了しました
壁の施工段階で強固な下地を入れておいたので問題なく完了です
210430.jpgやはり壁掛けテレビ取付はスッキリして部屋も広く使えてメリットが大きいです
テレビを壁掛けにします
専用金具ですがメーカー純正品は高額ですので社外品を使用して施工します
210429.jpg
扉も付いて完成しました
4部屋共に扉を付けています
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通路が狭いのですが内開きですので
狭さを解消しています


便器の設置の様子です
トイレの中のスペースは幅1000横1200と決して広くないのですが
配置を扉の開き方と調整して収まりました
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施工したキッチンパネルの高さを1200にしています。
その理由は小便器の給水高さが1150なので
それが収まる様に1200の高さで設定ました。
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しっかりと収まって良い感じになりました。
仕上げ工事に入っています
真ん中のスペースには手洗い器が設置してあります
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扉の無い場所になりますのでコンセントを付けてヒーター線を巻いています
外壁施工が完了しました
ガルバリウム鋼板4山の角波で施工してあります
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鉄骨構造での階段に手摺を取付します
210423.jpg壁までの教理が遠く離れてしまっているので下地を造り取付予定です
トイレの腰壁にはキッチンパネル施工
アイカ社のセラールという商品を施工しています
210422.jpg
目地にはコーキング処理をして仕上げします
ここ最近の木材事情
供給が非常に厳しい状態。
外国材に頼ってきた日本の住宅事情は窮地に立たされていますので
国産材の有効活用を見直さないといけない転換期に来ていると感じます
210421.jpg
先日の木材競り市。
あっと言う間に材料が無くなっていきました。
今までも無駄のない材料の使い方をしてきたのですが
更に無駄のない材料の使い方をして行かないといけないと改めて考えさせられています

キッチンパネルを施工しています
両面テープと接着剤を併用して石膏ボートに貼っています
210420.jpg吸盤タイプの物を使うと施工をしやすいです
床からH1200まではキッチンパネルを施工していきます。
まずが肝心の墨出しから。
210419.jpg
レーザーレベルを利用して水平に墨をだします

内装の石膏ボート貼りを終わりました
窓枠は無垢材のメルクシパイン材。
汚れ防止のオスモ塗装をしています
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柱を建てて透湿シートを張りました。
窓も付けて順調に進んでいます
210417.jpg
天気が悪い日が続いていますのですが
順調に進んでいます
市内の工場で外部トイレの新設工事を行っています
構造は鉄骨構造で内装工事を請負ました
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土台伏せからスタートです

一日の施工でここまで出来ました
折半屋根88ルーフを施工して屋根は仕上げました。
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外壁はガルバリウム鋼板で施工します
建て方を行っています
材料は土台から母屋まで総ヒノキ造りです
210413.jpg
筋交いを入れて地震対策もしっかりとして強固に組んでいます
解体撤去した場所に土間コンクリート打設しました。
このコンクリートは基礎も兼ねています
210412.jpg

                   入口には入りやすい様に勾配を付けています
既設の小屋を撤去してしています
小さな丸太で釘打ちで施工してあるのですが強固に止めてあるので
切断しながら撤去しています
210411.jpg
同じ大きさの倉庫を造ります
劣化も激しく屋根からの雨漏りと外壁からも浸水があり新しくすることないなりました
先ずは解体撤去から始まります
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屋根を取付しました
角度はスロープと同じで上まで行っています
210409屋根.jpg

木製屋根を造りました
アルミ製の屋根も検討しましたが予算が高額でしたので断念。
210409.jpg
でも木製でもキシラデコール塗装で防腐塗装をして耐久性を高めています
上り口を左官屋さんに造ってもらいます
モルタル下地で同じ角度で降りてこられるようにしました
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仕上げは刷毛引きで滑り止めにしています
独立基礎の打設前
210406基礎.jpg鉄骨構造で造ってもらいました。
手摺も付けて貰いました
210407.jpgここから屋根を付ける工事も行います
2階に上がるためのスロープを取付します
既設の建物の高さと上り端との距離を計算して角度を出しました。
210404.jpg
上手く行くのかどうなのか不安も有りましたが
無事にスタートを切っています
少し前にお風呂用のステンレス製の手すりを紹介したのですが
今回は階段用を紹介します

商品名はクネット。
波形手摺で木製の物になります。
利点としては登るときは手摺として、降りるときには杖の役割になります。
210403.jpg
これも初めて利用しましたが使い勝手は最高でした。
ただ少し金額が,,,
もう少しだけ安価ならどんどん採用していけるのにと感じます。
全体の雰囲気を落ち着かせたいというコンセプトで白を基調にしてのデザインです
照明器具は全てダウンライトを使用して凹凸を無くし、電球色で雰囲気を出しています
210329.jpg                    
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